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たぬさん

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マジでHAREの服大好き、早く着て出掛けたい
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みんみん

みんみん

☀️ 8℃/-3℃
午前は公園、午後はサッカー
戸外メインの乾燥デー

6:00に4歳さん起きて来て
再入眠に失敗したご様子
今朝はそんな現場からOOTD

#おはようございます
#GRAVITY日記
オシャレ星オシャレ星
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ぐち

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不倫してた時は、毎日仕事にオシャレしてて、仕事行く準備に2時間以上かけてて。

そんなおしゃれする必要ある?職場着いたらすぐに着替えるんだよ?車移動だしさぁ、スウェットとか脱ぎ履きしやすい服の方がいんじゃない?わたしはそうしてたけどって言ったら、これが唯一の楽しみだとか、お前みたいにだらしなくないとか、これが普通だからとか言ってたくせに

今は毎日スウェットパーカーダボダボズボン系で出勤。

ほらね?言ったしょ?って感じ。あの時のわたしが嫌な思いしたのどうしてくれるの。




って言うことがよくあるんだけど、これってわたしが我慢するべきだよね
最近はそう思わないように、自分の意見を押し付けないようにしてみてる。
心の中ではこっちが正解だと思うけど?って思うけど、あえて言わない。もうめんどくさくなっちゃった

きっとこれがうちら2人の正解だよね
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pu

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かわいいね・*○♡
ガチャガチャの星ガチャガチャの星
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メック

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#今日なに色の服着てる
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臼井優

臼井優

服飾心理学(ファッション心理学)は、服装と人間の心・行動の相互作用を研究する分野です。
 服装は心理状態の表れ(内面→服装)であると同時に、着る人の自信や気分を変え、他者からの印象(服装→内面・対人)をコントロールする役割も持っています。
 「着衣認知(Enclothed Cognition)」により、服装が思考や行動へ影響を及ぼします。

主なポイント
心理的影響(自己変革): 好きな服を着ることで気分が上がり、自信を持つことができる。服は「心の鎧」や「スイッチ」となる。

印象形成(対人関係): 服装は相手に知性、信頼感、権威などを伝える。ジャケットやネクタイは誠実さを、色は精神状態(赤=発散、緑=安定)を示す。

服飾心理診断: 服装への価値観(規律性、合理性、愛着性、独創性、一般性)を測るツール(日本服装心理学協会)。

深層心理: 無意識に選ぶ服の色やデザインは、その時の欲求(隠れた本音)を反映する。

この分野では「おしゃれ=良い」という基準ではなく、その人が心から満足し、快適に過ごせる服を選ぶこと(幸福追求)が重視される。
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