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ちゃに
俗に言う浮気や不倫はしてないけど知らん女とスペで喋ったりしてるだけでわたしは嫌だし、わたしが嫌だと思ってるってことはそれは浮気と一緒だ!ってわたしすごい嫌な面倒な女だなぁと思うけどどうしようもない
オフ会とかで会われるのとかぜっっっったい嫌だし、私以外の女と笑ってるだけでも嫌
喧嘩とかしたあとのスペでわたしの悪口とかで知らん女と盛り上がってんのもクソ
わたしといまは仲良いのを隠してんのもクソ
めっちゃ自分勝手っていうのは分かってるけど、わたしはわたしの心を守りたい
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たまご
息してるしんどい
存在してるしんどい
あー🫠しんど
ただの会社員
39.7度と惜しくも40度を超えず
惜しいもクソもないけど

Kazu
回答数 122>>

山ダ

サンチョ・オレさ
オレは聞かれてもいないのに
自分のこと話すよ笑
開示性って技術よ。
そんなさーストレスためてモテんかったら
どうするん?
責任とってくれんのか?twitterよー[泣き笑い]
めい
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ゆるぐ

さきえ
#マエハラミュージック

銀朱

かる

らーす

R@関西G

ぱすか*

たいち

ゆらほ
シゴトデスガはどんな状況で使われる?
シゴトデスガは、主に以下のような状況で使われます。
仕事の内容を説明する時: 具体的な業務や役割について話す際に使われることが多いです。例えば、「このプロジェクトはシゴトデスガの一環です」といった具合です。
職場の雰囲気や文化を表現する時: 会社の方針や働き方について言及する際にも使われます。「ここはシゴトデスガが重視されている職場です」といった表現が考えられます。
仕事の進捗や成果を報告する時: プロジェクトの進行状況や成果を伝える際に、「シゴトデスガが順調に進んでいます」といった形で使われることがあります。
このように、シゴトデスガは仕事に関連するさまざまな文脈で使われる表現です。

たろー
・自分が満足に歌っていても点数に水を差される
・点数を上げることに躍起になり、歌を歌うという行為を純粋に楽しめない
・あいつは俺より点数が高い/低いというような、不要な優越感や劣等感が煽られる
・歌いたい曲ではなく、点数が高くなる曲を選ぶようになる
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