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ky
旧正月はやすませてもらうからな
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Riu

葵晴
回答数 39>>
ヨガに行く
薬を飲む
山に行く
真言をひたすら唱える

葵晴

煙狂マサル💨🐒


しょー
スマホが綺麗に写真撮れたら風景上げたいんだけどねぇ
なんかおもろい出会いないかなぁと、痛いロマンチズム抱えながら歩いてるけど、平日のこの時間に歩いてるやつなんてろくなやっちゃねぇよな。
って、痛いの二乗な男だと自覚して帰ってる[大泣き]
今日は午後にメガネ作りと、行けたら免許の更新もしちゃおう

y
スコップの音が地味に好きじゃない

臼井優
帰国しても、日本でのキャリアは何もない状態だった。
「日本に来た時は、チラシ配りから始まりました。1枚1円というところから。でも絶対這い上がってやるって思っていた。愛する2人の息子のためだったら絶対にできると思ってたし」
信州大の教職に着地するまで、嫌な仕事もいっぱいした。しかし、楽観的な彼女は、どうにかなると信じていた。コロナ禍で開設したSNSでバズリまくり、総フォロワー数は70万人を突破。先日は、新著『すごすぎる宇宙・天文の図鑑』(KADOKAWA)を上梓し、海外からの仕事依頼も届くなど、公私ともに順調だ。
一方で、現代の日本を見渡すと、疲弊にあえぐ社会の姿がある。特に本来、子育ては、何ものにも代えがたい幸せをもたらすものだ。ところが、子ども1人育てることすら難しい。0歳児を保育園に預けて共働きせざるを得ない今の日本について、BossBさんは「おかしい」と断言した。
そして、興味深い解決策を提示した。
出産でキャリアを止めたくない女性たち、少子化問題の解決策
「1975年に、アイスランドで女性の約9割が、自分たちに伝統的に求められている家事や仕事を一斉に放棄したんです。それによって男たちが気づいた。GDPにもならないし、お金にもならなかった、見えない女性たちの努力が、やっと可視化されるわけです」
ゴミ収集車の人たちが1週間ストライキをしたら、街はゴミだらけになる。その時初めて彼らの大切さが分かる。同じことを、アイスランドの女性たちはやってのけた。その数年後、史上初の女性大統領が誕生し、今ではアイスランドはジェンダー平等で世界有数の国であり続けている。
「あくせく働いている人たちが働くのをやめて、『もうやってられない』という大きなストライキが起きたら、社会はどうなるのか。そんなことを考えてしまいますね」
不登校の子どもたちにも同じ可能性を見出している。不登校の子が半分を超えたら、今の日本の学校・教育制度は成り立たなくなる。明らかにおかしいと分かるはずだ。
「日本の社会が崩壊すれすれのところまで追い込まれた時に、初めて気づくことがあるのかもしれない。私は社会の淵に追いやられてるような人たち、0歳の時から保育園に預けて働かなきゃ生計を立てられない人たちの声を届けたい。理論としては単純で、半数以上が『おかしい』と拒否すれば、社会は変わらざるを得ないんです」
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