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ツバメ
から、
「憲法とは国家権力に権力を与えるもの」
にしたいのが本音。
これ絶対に許しちゃいけないと思うのだけど…
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無個性

るい
もちろん過去何百本の動画が非公開になるのは悲しいけど、そんなん違法でその素材使ってたのが悪いんだし、
そんなの応援してる人が可哀想なのでは?って思う😇

臼井優
「どーゆう神経」 回転ずし店でインフル薬→子連れ客が即退店 受験期に騒然「これじゃ防ぎようが無い」
著者:
ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム
回転ずし店でがく然とした、近くに座った女性客の行動。店内のテーブルの上にたくさんの薬を出していたのだが、よく見ると、「インフルの薬じゃん」。説明書を読んでいたというのだ。思わぬ目撃、小さい子どもを連れていたため不安になり、すぐに退店したという。SNSで疑問を呈すると、ネット上では「常識なさすぎ」と批判の声が上がった。日常生活における感染リスク。投稿者は「感染対策は自衛が大切だと思います」と訴えている。
感染症でも出歩く人は「案外私たちのすぐそばにいるということ」
回転ずし店でがく然とした、近くに座った女性客の行動。店内のテーブルの上にたくさんの薬を出していたのだが、よく見ると、「インフルの薬じゃん」。説明書を読んでいたというのだ。思わぬ目撃、小さい子どもを連れていたため不安になり、すぐに退店したという。SNSで疑問を呈すると、ネット上では「常識なさすぎ」と批判の声が上がった。日常生活における感染リスク。投稿者は「感染対策は自衛が大切だと思います」と訴えている。

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臼井優
この問いに対し、BossBさんはノーベル賞を受賞した経済学者クラウディア・ゴールディンの研究を引用した。
「なぜ男女の賃金差がなくならないか。それはグリーディージョブ(貪欲な仕事)があるから。24時間体制でいつでも働ける人たちが社会的に高く評価され、何千万、何億と稼げる仕組みがある」
夫婦のどちらかがグリーディージョブで年収5000万稼ぎ、もう一方が子育てに対応できるフレキシブルな仕事で400万稼ぐ。このほうが、2人ともフレキシブルな仕事で600万円ずつ稼ぐより圧倒的に得だという現実がある。そして必然的に、男性がグリーディージョブに就く社会状況が生まれる。
「グリーディージョブがある限り、絶対に男女の賃金差はなくならず、少子化問題も解決しない。働くとはどういうことか、根本的から再定義する必要がある、もう一つの重要な理由です」
社会の構造改革なくては改善しない仕事と子育ての両立
BossBさんが提案するのは、社会全体の価値観の転換だ。
「働くことがすごいのではない。人間らしく生きて幸せであることがすごいと再定義する必要がある」
そして何が生きる上で大切な仕事なのか。大切な仕事だからこそ、それ相応の収入を支払う。例えばゴミ収集車の人たちのように、社会に不可欠な仕事こそ、もっと正当に評価され、十分な報酬が支払われるべきだとBossBさんはいう。
週3日休みでもいいし、1日4時間労働でもいい。社会の優先順位を見直した構造改革の先に、子育てにも時間を割ける社会が開かれる。

臼井優
共働きせざるを得ない夫婦…なぜ私たちは疲弊しているのか
「なぜこんなに生きることが大変なのか私には分からない」。金髪をなびかせながら、天文物理学者のBossB(ぼすびー)さんは率直に言い切った。高校卒業後に単身渡米し、コロンビア大学などで学んだ彼女は、宇宙の神秘を解き明かす一方で、地上の社会システムの矛盾に鋭い視線を向ける。2児の母として海外で7年間子育てに専念した経験を持ち、帰国後はチラシ配りからキャリアを再スタートさせた。BossBさんが、今の日本社会に投げかける問いは痛烈だ。
「産業革命があって、科学革命があって、指数関数的に機械化が進み、今はAI化が進んでいる。1つの物を作るのに必要な労力は、昔に比べて劇的に減っている。それなのに、私たちの暮らしはむしろ、もっともっと大変になっている。それは社会の仕組みがおかしいからです」
BossBさんの指摘は明快だ。機械化やAIで生まれた富がうまく分配されていない。それどころか、社会や企業はもっと消費しろとあおり、そのためにもっと働けとあおる。その結果、0歳児を保育園に預けて夫婦で働かざるを得ない親たちが増え、富は一部に集中したまま、さらに膨らみ続けている。
日本の高校を卒業後、海外で着実にキャリアを歩んできたBossBさんだが、第2子が誕生してからは、7年もの間、子育てに専念した。
「楽しかったんですよ。でもなぜやめたかって言うと、私が相手にされなくなったから。子どもが大きくなると、お母さんよりも友達と遊んでたほうが楽しくなる。必要とされてないのに、私ばっか追いかけても意味ないじゃないですか」
パートナーが博士号を取得する間、「主婦」として子育て期間をとった。だが、彼女自身がキャリアの再形成を考え始めた時、2人の意見は合わなかった。離婚を決意し、自分で生きていく道を選んだ。
「私にとってパートナーであるということは、真の友人であることがまず大切。お互いをサポートして高め合う関係がなくなった時、一緒にいる理由がないと思い始めた」
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