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Got
2週に一度、セルフテストをしたタイミングで、UPS自体の電源が切れる→バッテリー保護の端子に繋いでる機器も落ちるというひどい事態に。
純正バッテリーは高いし、互換バッテリーでいいやと思って注文しようとするも、ダメになったバッテリーどうしよう問題が。
お高いバッテリーなら引き取りサービスもあるけど、安いのにはそんなサービスはない。
うーん…と思ってたら、うちの近所に非鉄金属買取的な看板が出ているところがあるのを思い出して直接持ち込んだ。
おそらく中国の方だろうという、かろうじて日本語が通じる女性が対応してくださって、1kg80円と言われ、計ってもらって2kg。
実は自宅でも計っていて2.2kgだったから正確かな。
160円で買い取っていただきました。
発送で受け付けてくれるところもあるけど、送料こっち持ちだし鉛バッテリー扱い困るしで助かった。
とはいえ、適切に処理されるといいけどなぁ…。
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![あい[病み]](https://cdn.gravity.place/virtual/portrait/color/online/20230307/91610ea9-d9cb-45f7-bf5f-9393bf2d1681.png?style=5)
あい[病み]




臼井優
1/24(土) 9:12 Yahooニュース
ここ数年、物価高や光熱費の高騰、少子化などで「学生食堂(学食)」の経営が悪化。全国的に撤退が相次いでいる。土佐塾中学・高校でも昨年11月、長年親しまれてきた学食が営業を終了。その場所を活用してコンビニを誘致した。
「学校内コンビニは、生徒もコンビニ側も良いことづくめ。まさに“ウィンウィン”です」
と話すのは、コンビニ業界に精通する流通アナリストの渡辺広明氏。詳しく話を聞いた。
“学校内”でコンビニ側に3つのメリット
【流通アナリスト 渡辺広明氏】
学校内の出店は、コンビニ側にもたくさんのメリットがあります。
ひとつめは「品数を絞れる」こと。土佐塾中学・高校内のファミマの品ぞろえは約1000点とのことですが、これは通常のコンビニの3000〜3500点の3分の1以下です。
品数が少ないというのは、在庫の管理や陳列など多くのことが効率化できます。もちろん、このことでお客さんに不便や不満を感じさせてはいけません。
土佐塾中学・高校の場合は、事前に全校生徒にアンケートを実施して、要望の多かったボールペンなどの文房具やグミなどの売り場を大幅に拡大。全体の品数を減らしながら、お客さんの満足度が高い売り場づくりができているのです。
また、学校内コンビニは“閉鎖商圏”のため利用客数が読みやすいのと、売れる時間帯や時期がはっきりしているのも大きなポイントです。(※閉鎖商圏:特定の限られた人だけが出入りできる立地のこと。その場所の利用者が主要顧客となる特殊な商圏)
毎日のこととしては、昼の弁当や朝と放課後の軽食など、ピークの時間に合わせて品数を増やす。学校行事などに合わせて必要な品ぞろえをすることもできます。売れる商品とタイミングが明確なので、ロスの削減にもつながっていくのではないでしょうか。
水原一平
しかもテンション上がってかわちいね〜とかになるから正しい日本語ですらない

めめ
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光

カナイ

メンデ

ふむふ

あっぷ

☆
久々に、、会社サボって、、、
モーニング行ってきました💕
こんなに、朝ゆっくりしたの、、、
久々、、
アジアンコーヒーゼリー、
エッグベネディクトと
海老アボカドのサラダ🦐🥑🥗 ͛.*
パンケーキ𓌉🥞𓇋
チョコアイスとキャラメルソース添え💕
美味しくて、、、
幸せな時間でした[照れる]💕






こばや
普通の人「赤!」
サイコパス「喜びと憂いを帯びたブルー」

岬

ゆーす
他の参加者に移したくないので嘘付かずに欠席します
無念

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