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みどり

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思ったより残業代乗ってたのと、年末調整と高額医療費の控除が結構間をあけて急に入ってきたおかげで10万近く予想より💰高くてはっぴー
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Ash2045

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MBTI、仕事終わりに調べたらENTPで納得だったんだけど、信頼できる人との飲み会で自分の弱さをさらけ出したあとで調べたらINFPで、それもまた納得。
ちなみにENTPとINFPは、友達としての相性は良いけど、恋愛関係だと傷つけ合うらしい。
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空廻_。

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寝る前のベッドの中でちらっと目のみで過去問3、4問解いて、今から寝て明日(もう朝だから今日)に英検準2級受けてくるんやが。
平日の学校行って放課後受験なのに、生活リズム狂ってる挙句資格試験の勉強これだけってもう冷や汗も流れんくらいには楽観的になってきたよ。
というわけで、もう今から諦めて寝てくる。
合格祈願していてくれ。
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モカロニエンピツ

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自分の意見に自信持とうや
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お前のきりめろ

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今日めっちゃ休憩削って仕事してるのに結局残業しなくちゃいけないから泣くしかないねふえええええん
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占いトミーさん

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臼井優

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コンフォートゾーン」を広げて組織・個人の成長を促がす方法とは ...

「コンフォートゾーン」とはストレスなく快適に過ごせる領域で、「ぬるま湯」はまさにその居心地の良さを比喩したもので、「快適だが成長が止まる場所」を指します。
 ぬるま湯は心地よくても、水温が上がると茹でられてしまうように、コンフォートゾーンに長く留まると、変化や挑戦がなくなり、次第に能力が低下し、自己成長が阻害される状態(「ぬるま湯組織」など)に陥るため、抜け出すことが重要とされています。

コンフォートゾーン(ぬるま湯)の特徴
快適で安心: ストレスや不安が少なく、慣れ親しんだことばかりで落ち着いていられる。

成長の停止: 「できること」の繰り返しになり、新しい知識やスキルが身につかない。

リスク回避: 挑戦を避け、変化を嫌う傾向が強まる。
競争力低下: 組織全体で見ても、刺激が少なく競争力が落ちる原因になる。

ぬるま湯から抜け出す重要性
自己成長: 新しいスキル習得、視野拡大、問題解決能力の向上につながる。

キャリアアップ: 変化に対応する力がつき、選択肢が広がる。

パフォーマンス向上: 適度な負荷がかかることで、本来の力を発揮できるようになる。

ぬるま湯から抜け出す方法
少しだけ負荷をかける: 「ちょっと無理」と感じる程度の新しい挑戦を取り入れる(例:少し難しいエクササイズ、新しい業務)。

意識的に変化を起こす: 習慣を変える、新しい人と交流するなど、小さな一歩を踏み出す。

コンフォートゾーンは安全地帯ですが、成長するためには、その心地よさから一歩踏み出し、適度な「ストレッチ(努力)」をすることが大切です。
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