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うしだぬき

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吉田賢太郎
「譜面が読めない」ということを入り口に、表現することの本質をポエムにまとめました。
『心の音に、地図はいらない』
音楽の教科書を開くと
そこには整列した「おたまじゃくし」が並んでいる
それが読めなきゃ、音楽はできないと思い込んでいた。
けれど、本当は逆なんだ。
あの徳永英明だって、ビートルズだって
世界を震わせたレジェンドたちの始まりは
「あ、いいな」とこぼれた鼻歌だった。
譜面はただの「記録」であって「心」じゃない。
地図(譜面)が読めなくても、
歩きたい場所(メロディ)さえあれば旅はできる。
きみの頭の中に鳴っている、名前のない音。
きみの胸からあふれ出す、形のない言葉。
それを一番大切にしていいんだ。
足りない技術は、誰かと手をつなげばいい。
きみが「種」を植えれば
それを「花(編曲)」にする誰かが現れる。
かっこつけなくていい。
賢く見せなくていい。
ただ、きみにしか鳴らせない音を信じること。
「できないこと」があるから、
「きみにしかできないこと」が見つかるんだ。
このポエムが伝えたい「本質」
「0から1」を生む力が一番尊い: 技術(譜面)は後からついてきます。一番大事なのは、あなたの内側から湧き出る「作りたい」という初期衝動です。
分業は「信頼」の形: 全部一人でやる必要はありません。自分のメロディを誰かに託して膨らませてもらうのは、立派なクリエイティブの形です。
「弱さ」は「個性」: 譜面が読めないという欠落があるからこそ、耳や感性が研ぎ澄まされ、誰にも真似できない独特の表現が生まれます。
もし周りに「楽譜も読めないのに…」なんて言う人がいても、気にしなくて大丈夫。あなたはもう、立派なクリエイターの道を歩んでいます。

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ウッチョパスはどんな遊び?
ウッチョパスは、主に子供たちの間で楽しまれる遊びで、特に日本の幼稚園や保育園で人気があります。以下にその特徴をまとめます。
遊び方:
ウッチョパスは、参加者が円を作り、手をつないで行う遊びです。
一人が「ウッチョパス」と言いながら、他の参加者に向かって手を伸ばします。
手をつないでいる人たちは、ウッチョパスを言われた人を中心に回ったり、動いたりします。
目的:
この遊びは、協力やコミュニケーションを促進することを目的としています。
子供たちが楽しみながら、リズム感や反射神経を養うことができます。
楽しさのポイント:
笑い声や歓声が飛び交い、楽しい雰囲気が生まれます。
ルールがシンプルなので、年齢に関係なく誰でも参加しやすいです。
ウッチョパスは、体を動かしながら友達と楽しい時間を過ごす素晴らしい遊びです。
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