投稿

吉田賢太郎
「譜面が読めない」ということを入り口に、表現することの本質をポエムにまとめました。
『心の音に、地図はいらない』
音楽の教科書を開くと
そこには整列した「おたまじゃくし」が並んでいる
それが読めなきゃ、音楽はできないと思い込んでいた。
けれど、本当は逆なんだ。
あの徳永英明だって、ビートルズだって
世界を震わせたレジェンドたちの始まりは
「あ、いいな」とこぼれた鼻歌だった。
譜面はただの「記録」であって「心」じゃない。
地図(譜面)が読めなくても、
歩きたい場所(メロディ)さえあれば旅はできる。
きみの頭の中に鳴っている、名前のない音。
きみの胸からあふれ出す、形のない言葉。
それを一番大切にしていいんだ。
足りない技術は、誰かと手をつなげばいい。
きみが「種」を植えれば
それを「花(編曲)」にする誰かが現れる。
かっこつけなくていい。
賢く見せなくていい。
ただ、きみにしか鳴らせない音を信じること。
「できないこと」があるから、
「きみにしかできないこと」が見つかるんだ。
このポエムが伝えたい「本質」
「0から1」を生む力が一番尊い: 技術(譜面)は後からついてきます。一番大事なのは、あなたの内側から湧き出る「作りたい」という初期衝動です。
分業は「信頼」の形: 全部一人でやる必要はありません。自分のメロディを誰かに託して膨らませてもらうのは、立派なクリエイティブの形です。
「弱さ」は「個性」: 譜面が読めないという欠落があるからこそ、耳や感性が研ぎ澄まされ、誰にも真似できない独特の表現が生まれます。
もし周りに「楽譜も読めないのに…」なんて言う人がいても、気にしなくて大丈夫。あなたはもう、立派なクリエイターの道を歩んでいます。
関連する投稿をみつける
かなう。
誰か教えて〜!
#山形

諸行無常の響きあり
ホコリを被っている 宝物
ザ・クロマニヨンズ/エルビス(仮)

さくら

るるか

るーな
耳聞こえません👂

Replicant.
#ダンテ #バージル #デビルメイクライ #ChatGPT #AIイラスト

無罪者
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ケジ

ヤステ
そして来年はまた新鮮な気持ちで聞くとしましょう❄️



みそら

凪夜 音
ノラガミロスのキャラクターは誰?
ノラガミロスのキャラクターについて紹介します。
夜ト(やと): 主人公で、神様としての地位を持ちながらも、無名で貧乏な存在。彼は人々の願いを叶えるために奮闘しています。
ひより: 夜トのサポート役で、彼のことを信じている少女。彼女は夜トとの絆を深めていく中で、様々な冒険に巻き込まれます。
雪音(ゆきね): 夜トの使いで、彼の力を借りて戦う霊。彼女は冷静で、時には厳しい一面も持っています。
毘沙門(びしゃもん): 他の神々と対立することもある神で、夜トとは複雑な関係にあります。彼女は強力な力を持ち、守護者としての役割を果たしています。
アララギ: 夜トの友人で、彼の冒険を手助けする存在。彼はユーモアを持ち、時にはコミカルな場面を提供します。
これらのキャラクターたちは、物語の中でそれぞれの役割を果たしながら、成長や絆を描いています。ノラガミロスは、彼らの関係性や冒険が魅力的な作品です。

みなみ

みぶや

ゆ

なたま

えびび

チン汁
もっとみる 
関連検索ワード
