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〆さば

〆さば

なんか書いたきがするけどやっとねつが丸一日ひいたのかく。
・痛の中に悟りは
 生まれない
 苦痛についての解像度が上がる

・苦の中に悟りは
 生まれない
 苦の深い理解はそのまま生命の崖一直線

・苦行の果てに光を得た
 幻覚、おれも得たが独断大きな意味を持たないものでした

 総じてひらめきは極限状態からの跳躍
 深い思考は安定した「考えるしか無い場」で深まっていくのではと思います。

NO MORE KUGYO!!
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コメント

正宗(ろー)

正宗(ろー)

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コメントと投稿があって安心しました。 苦中における零次観測の共有ありがとうございます。 お大事になさってください。

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Cana

Cana

おばさん扱いについておばさん扱いについて

回答数 125>>

おばさんやからなぁ.....
仕方ないよなぁ....
ってわかってても悲しいー😅
キレることはないかな〜
でも拗ねてるかも笑
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てち

てち

オチが面白くないロング改行には罰則を与えるべきだと思うんです
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はちみつ。

はちみつ。

いい意味で手間と美味しさが比例してない!
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れき

れき

「もっとも奇妙なのは、非–知が承認をすることだ。まるで外側から、「とうとうお前はやって来たな」とわれわれが言われたかのようだ。道としての非–知は、無意味のなかでもこのうえなく空虚である。」(内的体験,117)

「私は忘れる––またもう一度。苦しみ、笑い、指を。忘却における、恍惚における、自分自身への無関心、この本への無関心における無限の超克。そして私は見る。推論がけっしてたどり着けないものを。私は開かれる。大きく口を開けた裂け目になって、不可解な空へと開かれる。そして、私のなかですべてが極度の不協和へと飛び込み、そこでひとつになる。その不協和は、あらゆる可能事の解消、荒々しい接吻、拉致である。そして、可能事の全面的な不在へ向かう喪失、暗黒の死んだような夜への喪失である。しかしそれは、心の奥底のように不可知で、目を眩ませる光でもあるのだ。」(同書,134)

「主体は––自分自身に倦み疲れ、必然的に極限へと向かい––恍惚を探し求める、それは本当だ。けっして主体は、自分の恍惚に向かう意志を抱くことはできない。恍惚を探し求める主体と恍惚そのものの間には、どうにもならない不一致があるのだ。しかし主体は恍惚を知っていて、予感している。とはいえ、自分自身に由来する意志的な方向性としてではなく、外部から訪れる効果の感覚としてである。私は、自分が陥った膠着状態への嫌悪感に追い立てられて、本能的に恍惚を迎えに行くことはできる。そのとき恍惚は、不均衡から生じる。必要な準備が私にはあり得ないため、私は外的な方法によってのほうが恍惚に到着できる。かつて私が恍惚を経験した場所、肉体的な感覚の魅惑的な記憶、厳密に記憶していた平凡な雰囲気は、描写できる精神の動きを意図的に繰り返すことよりも、より大きな喚起力をもっている。」(同書,135-136)
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~名前考え中~

~名前考え中~

意味わかんないしイライラするけど私はそんなこと言える立場の人間では無いので我慢👍
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みかん

みかん

徐々に破局と同棲解消に向けて気持ちを切り替えています。
とりあえず寝るタイミングをずらしたり、最低限の会話しかしない。
前は、むしろ振り向いて欲しいと思ってわざとやってたけど、今回は「私が愛情を注いでいいのは彼じゃない」「今の彼には私を愛せない」って分かるので我慢とかなくできてる。
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