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Aika
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otete
ウォーフェア
28年後 白骨の神殿
久しぶりに2本続けて映画館で鑑賞
ウォーフェア
アレックスガーランドでa24だから普通の戦争映画でないことは分かっていたけど、途中からの悲鳴、鳴り止まない無線、破壊描写で観てて辛くなった。映画ローン・サバイバーやアウトポストのような失敗して追い詰められるような現代戦争映画。特に今作はシーンが一カ所なので製作費を抑えられたりしたんだろうなぁがアウトポストと似たような作りな気がした。
負傷者の足に何度も足をぶつけたり、威嚇飛行という新しい戦術を初めて映画で観て、フレッシュだった。ただ飛行するだけがこんなに攻撃として使えるのかと感心した。
予告編で臨場音響みたい事言う時って大概耳キーンシーンがあるイメージ
28年後は正直前作の最後はギリギリ思い出せた
程度ではあったけど、今回もレイフ・ファインズのメタリカが印象に残りすぎて他の思い出しが数年後に困難なんだろうなぁ
親玉ジミーが白骨場に行く時の一気に小物感
「やべぇ所きちまった…やべぇよやべぇよ」からの「やっぱ覇王なんかいないじゃーん笑」
その後の芝居に付き合うレイフ・ファインズで孫のお願い以上の頑張るおじいちゃんに見えて笑っちゃった。感染者視点の映像がワンカットあって、あんまり他作品で見れないもので良かった。
どうしても気になるのはスパイクの父親は前作で息子を追いかけたと思ったのにどしたぞ?
両作品ともアレックスガーランドが関係してるのは珍しい




Pepero
★★★★★★☆
時は1998年。
野球選手として将来を嘱望されながら、とある事故でその未来を失ってしまった主人公、ハンク。
彼はバーテンダーとして働きながら、看護師の彼女との関係も良好、まあ、悪くない人生を送っていた。
しかしある日、隣人のラスからネコを預かる。
その日から、ハンクの人生はどん底に叩き落とされる。
マフィア、殺し屋たちが、何故かハンクを追い詰める。
どうやら彼は、大金絡みのヤバい事件に巻き込まれてしまったようだった。
その不幸の連鎖が頂点に達した時、ハンクは静かにリベンジを開始する。
とにかく。
随所に張り巡らされた伏線が、あまりにも見事に回収される様は、圧巻である。
車を運転しない主人公。
ゴミ捨て場で眠るホームレス。
結束バンド。
アーミッシュの安息日。
そして、何故舞台が1998年なのか。
そのバラバラのピースが、繋ぎ合わさる。
カオスまみれのクライムムービーが、ラスト30分で巻き返す怒涛の展開。
主人公の出自があまりにも自分勝手であることが唯一のマイナスだが、それが無ければ余裕の満点作品。
2026年の幕開けに相応しい1作となった。
#映画
#小さな幸せ








半永久開催!『本日の1本』④
参加
れお
ドラマとかアニメ、ゲームとかしてるのは見ればわかりますが、ノイキャンとかだけのためにつけてる?
歩いてるときとか音ないと怖くない?
あぶなーい!とか、サイレンとか鳴ってても気づかないよね。
おまけに、そんな社会の音を遮断しないといけないくらい聞かないといけないものある?
好きなアーティストとかの音楽、まぁ、それはあるよね、確かに。
でも、老いも若きもみんなそんな音楽聞いてるん?
ほんとかなぁ。。

水曜日がツラいさん。

さき

うばたまちゃん


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