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にせ
愛着があるのはわかる
たくさんのドラマがあったこともわかる
だけどね
復活シナリオを何度も回って何度も生き返らされるそのキャラシはもう疲れていると思うの
もう休ませておやりなさい
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アメノミヲヤ
しゅう
「親に Noを言う事を 許された人」は
不幸な選択をするリスクを 避けられる件
逆に
「親に Noを言う事を 拒否された人」は
「不遇な選択」をしてしまう場合もあるお話
「拒否する・NO」は
「自己防衛」の場合もあるお話
「No」を許されなかった人が
場合により「重大な危険」に出会って
時には「命を落とす」という事もある件
最近 報道にあったのは
広告代理店 「電通社員」であった
「高橋まつりさん」という女性の社員の人が
「激務の過労死」をしてしまった事件
もし この「高橋まつりさん」が
「Noを上司・電通側」などに言えたり
「途中で無視して 出社しない」や
「弁護士・労働基準監督署に相談」など
何か「アラーム・ヘルプ」を出せれば
恐らく 亡くなる事には
ならなかったであろう話
このような事件というのは
「もちろん 企業側」が悪いのは当然でも
被害者というのは
元々「心理的な傾向」として
「Noが言えない・自己防衛能力が低い」など
その様なケースもあり
もっと言うと
「幼いころからの家庭教育・親の教育」で
「Noの大切さ」を習わなかった部分も
恐らくあると思われる話
また 日本の学校教育でも
「不都合なら参加しない・
不当なら逃げる」なども教えない為に
「忠実な高橋さん」が犠牲になったと思われる
このような「重大な事件」からも
「日本の家庭・学校」においては
「Noを言う・Noの態度を示す」のは
非常に 重要なお話
「誰のために 何の為に
学校に行くのか? 仕事するのか?」など
その様な事を良く考えて欲しいお話
そして 余談で言えば
法律的に「労働」については
「企業 と 個人」というのは
「労働契約」を結んでいるだけであって
それは「労働の内容・待遇」に
「規定違反・不当な強制」などがあれば
それは「契約」を超えた違反になる話
その為に「契約」を破棄するか
「企業を訴えるか」なども
それは本人の自由であるお話
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はしゅ@
と思ったけどホームランはあかん

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おやすみなさい

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(地味にまだ首位打者西川史礁を諦めてない)

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