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ツコ
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きい
もし2010年代以降に映画化されてたら他の映画に埋もれたりコンプラやポリコレの餌食になってただろうし、かと言って(原作の出版時期が史実よりも早かったとして)90年代に映画化されていたとしてもVFX技術が間に合ってなかったと思う。
更にメインの子役が10年間も不祥事を起こさなかったことも、短いスパンで新作を制作できたことも賭けみたいなものだよね。
何より賢者の石公開時点では原作は未完結。
(J・K・ローリングが多少なりとも監修してたとは思うけど)映画版賢者の石で伏線が伏線として描写されてなければ死の秘宝時点で辻褄が合わなくなっていた可能性もある。
何より一作目がヒットしなければ続編の企画も頓挫していたことだろう。
原作の複雑かつ綿密に練られた構成あってのものなのは間違いないけど、これらの要素が上手くハマった結果だよなぁ。

よ
「自由研究には向かない殺人」
主人公のパートナーな関係にほっこりします


やまちゃん
(シューター)
とても気に入ってます[にこやか]
(24 )
(Home land)
と同じくらい気に入ってます[にこやか]

じう
QVC福島 ガバガバシーン集を観る

ほし
ぬんべりとタイムレス許さないぞ😡
私、キンプリの方が好きだから‼️
#日テレ
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ガラクタドラゴンとは何?
ガラクタドラゴンは、主に日本のアニメやゲームの中で見られるキャラクターやモンスターの一種です。以下にその特徴をまとめます。
外見: ガラクタドラゴンは、さまざまなガラクタや廃材で構成されたドラゴンのような姿をしています。色とりどりの部品が組み合わさっており、ユニークで個性的な外見が特徴です。
性格: 一般的に、ガラクタドラゴンは陽気で遊び好きな性格を持っていることが多いです。時にはいたずら好きで、周囲のキャラクターたちを困らせることもありますが、根は優しい存在です。
登場作品: ガラクタドラゴンは、特にファンタジー系の作品や子供向けのアニメに登場することが多いです。例えば、ゲームやアニメの中で、プレイヤーや主人公の仲間として活躍することがあります。
人気の理由: そのユニークなデザインと愛らしい性格から、多くのファンに愛されています。また、ガラクタを使ったクリエイティブな表現が、視聴者やプレイヤーの想像力をかき立てる要因となっています。
このように、ガラクタドラゴンは見た目の面白さとキャラクター性で、多くの人々に親しまれている存在です。

なめく

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