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コン
そのうち埋め尽くされるんじゃないのかな?
現在も地域住民とソーラー事業者とで揉めているのが意外と近くにあった
でも規制を逃れる規模で申請された場合は行政では止めれないらしい
色々な地域で問題となって騒いでいるのにね、ソーラー事業

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🪦もっち🪦
#荻上チキ #南部広美 #ss954


Akidayoooo


臼井優
ダイヤモンドONLINE
「この大学は何点取れば受かるのか」
「この学部の二次試験はどんな問題が出るのか」
「この入試方式は有利か不利か」
大学にどうやって入るかについては、驚くほど詳しく議論されます。学校でも、塾でも、家庭でも、話題の中心はほとんどがそこです。
一方で、ほとんど語られないことがあります。それが、「大学に入ったあと、何を学ぶのか」という話です。
たとえば、大学の入試問題については、新聞やネット、塾の解説動画で細かく分析されます。英語の記述がどう変わった、数学の難易度がどうだった、国語は抽象的だった、などなど。
しかし、「その大学の学内のテストで、どんな問題が出ているのか」「1年生や2年生は、どんな課題に取り組んでいるのか」という話題は、ほとんど聞きません。
名門大学の合格者の特徴とは?
これは少し不思議な状況です。考えてみれば、大学生活は4年間あります。
入試は、その入口に過ぎません。にもかかわらず、日本では入口の話ばかりが肥大化し、中に入ってからの話がほとんど共有されていないのです。
私はこれまで、推薦入試や総合型選抜で提出された志望理由書を数多く分析してきました。その中で、はっきりと分かることがあります。
合格している志望理由書の多くは、「入試対策」の話ではなく、「大学に入ってからの学び」の話が非常に具体的です。
「この大学に入りたい理由は◯◯です」という抽象的な表現では終わっていません。
「1年生では、この分野の基礎を学びたい」
「2年生では、こういうテーマで研究を深めたい」
「3年生以降は、ゼミやプロジェクトでこんな課題に取り組みたい」
こうした“時間軸を持った学びの設計”が、はっきりと言語化されています。
逆に言えば、「偏差値が高いから」「有名だから」「就職に強そうだから」といった理由だけでは、志望理由書としてはかなり弱い。
大学側が知りたいのは、「この学生が、4年間をどう使おうとしているのか」だからです。

わい
嘘は言ってないよ
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