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かな
今日は風もなく
寒いけどでも冬の朝って感じ✨
ここへ戻ってきて
本当によかったーって思うのは
本来の自分へ戻れてきていること
離婚するまえは
仮面をたくさんかぶっていて
自分を守るのに精一杯だったから
笑顔なんてひきつっていた
(過去の写真が物語る🤭)
でも今は自然体のありのままの自分を
取り戻せつつある
喜怒哀楽が出せるようになって
凄く楽になった...
人って最後は最初の頃に戻るって
聞いたことあるけど
最終形態はそこにたどりついて
私が私らしくいられる場所を
探していきます。
さて今日は連休最終日。
いっちょやってきますかー😆

コメント
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こうへい
回答数 107>>
ちょっとしたことでも言いやすいように心がける
やだ
せっかく好きなのにどんどん足が遠のいちゃう
営業なのは分かるんだけど、忙しいって言ってんのに「是非来てください、予定入れておきますね」はもう面倒くさくなっちゃう
お断りする手間増えるじゃん
暇が出来たら自分の意志で行くからやめて

コウ

吉田賢太郎
——「精神と時の部屋」の正体——
真っ白な世界は、キャンバスじゃない。
それは、脳から「外」を奪う、静かな刃物だ。
ブラックは、体に刻まれる痛み。
ホワイトは、心に染み込む虚無。
グレーは、逃げ場のない不快。
「精神と時の部屋」は、そのすべてが詰まった箱。
10倍の重力で血管を締め上げ、
酸素の薄さで思考の火を消し、
真っ白な静寂で、自分が誰かを忘れさせる。
凡人がそこに入れば、
1年後には、中身の壊れた「抜け殻」が転がるだけ。
でも、超人はそこを「聖域」と呼んだ。
なぜか?
彼らは、脳が「壊れる」前に「作り変わる」から。
孤独を「自分を見つめる時間」に変え、
重圧を「新しい自分の基準」に書き換える。
結局、本質はひとつ。
「環境」は、弱者には「拷問」となり、強者には「階段」となる。
君たちがこれから出会う「厳しい環境」も同じ。
ただ耐えるだけなら、それはホワイトトーチャー。
でも、その中で「自分のリズム」を掴み、
「当たり前のレベル」を書き換えたなら、
君の脳は、超人のそれへとアップデートされる。
「使いこなせば進化、呑まれれば崩壊」
その扉を開ける鍵は、
筋肉の強さじゃなく、
自分を失わない「心の形」にあるんだ。
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