投稿

まな
できれば市内がいいけど
この条件は郊外行かないと無理かな、、
⭐️1階に絶対欲しいもの
部屋とキッチン、トイレ、お風呂、洗濯機置き場、洗濯物干し場。
これは絶対に譲れない。なぜなら、高齢になってから階段の上り下りなんてできないし、施設なんてそう簡単には入れない。
旦那さんの両親もあと20年すれば介護しないといけなくなること見越して。
関連する投稿をみつける

臼井優
1/12(月) Yahooニュース
物価高がお好み焼き・焼きそば・たこ焼き店など、いわゆる「粉もん」を直撃している。2025年の「粉もん」店の倒産は、集計を開始した2009年以降、最多の28件(前年比33.3%増)を記録したことがわかった。
粉もん文化が深く根付く大阪が11件で最も多く、京都4件、兵庫と滋賀の各2件を含めた近畿が20件(71.4%)を占めた。
小麦、野菜などの食材や光熱費が軒並み高騰し、さらに人件費の上昇も重なり、好調なインバウンド需要でも日本人のソウルフードへの影響をカバーできていない。
日本政府観光局によると、訪日外国人旅行者数は2025年11月時点で年間の過去最多を更新した。日本ならではの食文化は、訪日旅行者にとっても楽しみの一つになっている。「粉もん」は日本のソウルフードとして訪日旅行者にも人気の的になっている。
だが、農林水産省の「食品価格動向調査」によると、卵や食肉、小麦粉、マヨネーズなどの粉もんに欠かせない主要食材の価格が軒並み平年を上回っている。そこに人件費や電気・ガス料金などの上昇も重なり、実態に即した値上げが難しい小・零細店舗は苦戦している。
規模別にみると、資本金1千万円未満が26件と9割(92.8%)を超え、圧倒的に多い。小・零細店舗では、値上げが来店客数に直結するため、価格転嫁は容易でない。
円安でインバウンド需要は拡大したが、その恩恵が一方では食材費を含むコストアップにつながるジレンマに陥っている。また、物価高が落ち着いても、現状のコストダウンは考えにくいため、小・零細事業者ほど、厳しい状況がしばらく続きそうだ

はるさめ
以前、お弁当おかず用に買ったさつまいもから芽が出たので植えたら育った件。
寒くて元気なかったので植え替えて部屋にいれた。このまま越冬させます。


ゆづき

おるて
選挙権は18歳からに下がってるのだし辞めろと思う。慣例でしてるだけで変化できんのよな

マリ


昇天丸



食べ呑み歩き人

眠らない街、眠りたい僕
もっとみる 
話題の投稿をみつける

りん@

ト ミ

キノガ

ホシ

かなこ
#カープ

マリス

ひつじ

もちも
またもう負けじゃん。
アホらしい( ˙-˙ )

いずみ

コココ
THとFNCが金曜の深夜にそれぞれ試合あるので皆よろしくね
もっとみる 
関連検索ワード
