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ツバキ
やらないだけまし何やろうけど何ともいえん
今日行ったら携帯見てニヤニヤしながら低速で歩き続けてる太った女の人とか隣来たなぁ思ったら10分だけ歩いて帰る人とかいて二度見した
ワイは5キロ走ったあと筋トレ器具で50回ずつやって帰るで
長距離だから身体動かさんと鈍るしバラ積みもあるから少しでも筋肉と体力つけてもっと早く効率的に積み込み出来るよう頑張ってるで
コメント
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ららいや
やはり冬は嫌いです_(:3 」 ∠)_

吉田賢太郎
ひとつのドラマを観ても、
「感動した」という君の真実と、
「傷ついた」という誰かの真実がある。
どっちが正しいか(正論)を競うのは、
ただの**「賢者マウンティング」。
どっちが不幸か(痛み)を競うのは、
ただの「弱者マウンティング」**。
正しさは、人の数だけある。
真実は、立っている場所で形を変える。
まずは「自分にはそう見えたんだね」と、
相手の宇宙をそのまま認めることから始めよう。
「暴力」は、ただの不器用だ
アウトローや喧嘩の世界では、
暴力や暴論が「強さ」に見えるかもしれない。
けれど、それはピアノの鍵盤を
ただ力まかせに叩き続けているのと同じ。
いつも「強」しか出せない音は、
いつか誰の心にも響かなくなる。
それは、自分をコントロールできない「弱さ」の裏返しなんだ。
本当の強さは「リズム」にある
本当にかっこいい大人は、
**「博愛(みんなを愛する心)」**と
**「博識(深く知ろうとする力)」**を持っている。
それは、ピアノの鍵盤を自由に操るようなもの。
ある時は、優しく包み込む(緩)。
ある時は、キリッと芯を通す(強)。
ある時は、そっと相手に譲る(弱)。
ある時は、素早く手を差し伸べる(急)。
この**「強弱緩急」**を使いこなせる人こそが、
社会の中で、自分も他人も守り抜ける。
まとめ:君へのメッセージ
決めつけない: 正論を武器にして、誰かを追い詰めないこと。
競わない: 賢さや不幸を、誰かと比べる道具にしないこと。
磨き続ける: たくさん学び、たくさん愛して、自分の「強弱緩急」のリズムを作ること。
君の人生というドラマの主役は、君自身です。
でも、隣にいる誰かも、その人のドラマの主役。
お互いの「解釈」を尊重できたとき、世界はもっと自由で、優しい場所になるはずです。

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