投稿

ゆ
コメント
関連する投稿をみつける

だいだい
寝るのが怖い。起きたら明日になっているから。
明日が怖い。お仕事が待っているから。
お仕事が怖い。自分の惨めさを痛感するから。

もも

としゆき
回答数 5>>
何もしていない他人がわたしの苦労で楽をするのは不平等ではないか、
あなただけが楽をするのは許さない、
などといった、他者の抜け駆けを許さない、許したくない強い羨望意識、つまり嫉妬に似た心理構造が原因ではないかと感じます。
例えば、血税という言葉の意味の「我々が汗水流して必死に働いた金の出所と使い方」という感情的な側面を見てみると、そこには日本人の特徴的な性質の一つである勤労性という美徳(と捉えられている)概念に不満や嫉妬といった上述の羨望意識に似た類いのものが潜んでいるのが確かにあって、この構造が出来上がった原因として考えられるのは、日本のペーパーテストの基本として必要とされ要求される「努力」を過剰に評価し推進する教育方針のあり方が強く影響したのではと考えています。
何かの行動を起こせば必ずそれに見合う対価が必ず支払われる、
頑張れば頑張っただけそれに見合う報酬が必ず支払われる、
必死に頑張って何かを続けていれば世間が認めてもらえる、
信じていれば必ず報われる、
といった非論理的で非現実的な願望を実際の社会にシステムとして実装し適用してしまった結果が我々日本人の認知の仕方を歪め、合理的判断をするための連帯責任という「方策」を社会的真理として捉え倫理的真理として刷り込まれてしまった、これが根本的な原因になっているのでは、考えられます。

スノウリス

コミュ障
おかげで人と話す時のリアクションでどう思ってるか判断するようになって、すごく細かいとこまで気にするようになりました🙃
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ダンボ

あきら

はる

せいや
o(>

れもん
うちは鳥がいるので飼えませんが…

ゆっき
CAVALIEREの意味は?
CAVALIEREは、イタリア語で「騎士」や「騎士団のメンバー」を意味します。この言葉は、特に中世の騎士制度や貴族階級に関連して使われることが多いです。以下に、CAVALIEREのいくつかの重要なポイントをまとめます。
歴史的背景: 中世ヨーロッパでは、騎士は戦士としての役割を果たし、領主に仕えることが一般的でした。騎士は名誉や忠誠心を重んじ、戦闘技術を磨くことが求められました。
現代の使用: 現在では、CAVALIEREは名誉称号としても使われ、特に文化や社会に貢献した人々に授与されることがあります。たとえば、イタリアの「Cavaliere della Repubblica」は、国家に対する特別な貢献を認められた人に与えられる称号です。
関連する文化: CAVALIEREは、文学や映画、ゲームなどの中でもしばしば登場し、騎士道や冒険の象徴として描かれることが多いです。
このように、CAVALIEREは歴史的な背景を持ちながら、現代でもさまざまな文脈で使われる言葉です。

司丸ら

土曜日

みかん

ダンボ
もっとみる 
関連検索ワード

ゆうき🌟
いってらっしゃい