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け
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kensin
妻からの家事を手伝ってほしい
という言葉に行動で役割を果たしたと満足してしまう夫は多い
しかし、妻は家事そのものよりも
日々あらゆる頑張りを含めたここまでの"私の努力"をわかってほしい
決してあなたに見せることのないかもしれないけれど
"あなたを支える妻でありたい"という心の奥の気持ちを誰よりも理解してあげよう
家事を手伝ってほしい、その言葉の本心は
「あなたと共に頑張りたい」
「私の苦労を分かってほしいし、あなたの大変さも理解したい」という大きな愛が詰まっている

おいなり
本日調整朝ごはん🥣
夜食べ過ぎると朝起きれんし浮腫むし身体重いのはわかってるんですけどね
ラーメンでしか癒せない心の時ってあるよね
それにしても日の出が早くなったね
春ちゃんと近づいてきてるね


ち̵̪͓͛͆͢͠ぃ̵̦̥̲͐̾̏̕͢
作る前から心が折れています
かまぼこ

成瀬🍬

太郎作(たろさく)
今朝は椎名鯛造が出て来た。
バースデーイベントも行ったなぁ(遠い目)
今、何やってるんだろうとググったら
忍たま!またやるんだ。
何回も観に行ったなぁ。
懐かしくなった朝。
おはようございます。


吉田賢太郎
「自分らしく生きる」ための、世界の読み解き方についてのメッセージです。
世界は「解釈」というレンズでできている
1. 三つの「メガネ」
私たちはみんな、三つのメガネをかけ替えながら世界を見ています。
自分メガネ(主観): 「私はこれが好き、これが痛い」という、自分だけの物語。
相手メガネ(客観): 「あの人からは、私はどう見えているかな?」という、鏡の視点。
世間メガネ(傍観): 「普通はこうだよね」という、どこかの誰かが決めたルール。
どのメガネが正しいわけではありません。でも、一つのメガネだけをずっとかけていると、世界はどんどん歪んでしまいます。
2. 「正論」は人の数だけ落ちている
「これが正しい!」という正論は、実はこの世に一つではありません。
人の数だけ、それぞれの「正しい」があります。
だから、自分の正論で相手をねじ伏せようとするのは(それは賢いフリであっても、弱さを武器にしても)、相手のメガネを無理やり奪うのと同じこと。
「あの人のメガネには、そう映っているんだな」と知ることが、本当の「頭の良さ」です。
3. 「洗脳」の正体は、心のコリ
「洗脳」と聞くと怖いイメージがあるけれど、実は身近なところにあります。
それは、「こうでなきゃいけない」というガチガチの固定観念のこと。
「男なら、女なら」
「成績が良くなければ」
「SNSではこう振る舞わなきゃ」
そうやって、昔からある「既成概念」という古いOSを使い続けている状態、それが「洗脳」です。
君へのメッセージ:解釈という名の自由
世界に「たった一つの正解」なんてありません。
すべては、君がどう「解釈」するか。
パンセクシャル(すべての性の人を愛する)という生き方も、
誰とも比べない自分だけのルールを守ることも、
古い洗脳から抜け出して、新しい解釈を選び取っている証拠です。
「事実は一つ。でも、物語は無限。」
誰かの言葉に縛られそうになったら、思い出してください。
そのメガネを選んでかけているのは、他の誰でもない、君自身だということを。
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