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はぐき
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まるん

sin

かもめ

冬馬(トウマ)
「ボーン·イン·ザ·U.S.A.」
言い訳はしたくない。してるけど 笑
僕はまわりの誰よりも彼のことが好きだったし、さんざん擁護もしました
だから敢えてネガティブな事もいいます
そもそも嫌いな人間なんて、はなから相手にしないし、悪口も言いません
80年代以降、マッチョになってヒロイズムに溺れだした頃から、彼に興味がなくなったけれど、70年代のブルースは本当にカッコ良かった
もともとこの人はうつ病だったりして、決して強い人じゃないのに、何か無理してるよな
やっぱりアメリカ人なんだね、筋肉つけて、自分を大きく見せようとして、どこか己の解釈間違えてる気がする
ニルヴァーナやソニック·ユースのメンバーがブルースを本気で嫌ってたけれど、気持ちはよくわかる。だってやだよ、こんな先輩がいたら
「ノー·サレンダー」「ボビー·ジーン」
この2曲が典型的だけれど、これって戦争の英雄の歌?自分に酔ってない?
「そうさ 俺たちは約束した
誓いあったのさ いつも忘れないって
俺たちは後退したりしない
決して屈服しないってことを
嵐の夜に守り抜くことを誓い合った
血を分けた兄弟のように
俺たちは後戻りなんてしない
そして決して降参しないんだ」
最近いろんな人達が「ボーン·イン·ザ·USA」は誤解されてる、決して勇ましい曲じゃないんだとか言ってるけど、本当にそうなのかな?
「俺たちは銃を持って戦場に送られた、黄色人種を殺す為に」
おーい、星条旗をバックに歌うなって!
ランボーかよ w
ジョン·レノンやカート·コバーンやボブ·ディランやキース·リチャードやピート·タウンゼントやジミー・ペイジやジミ·ヘンドリクスは絶対ジムなんか行かないし、弱い自分をだす勇気もある。僕はこっち側の方が断然ロックだと思う
これを読んで気分の良い人なんかいないよね?
ちょっと個人的な事情があって気持ちを整理したかった
ごめんなさい、すぐ消します

No Surrender

T
o
たくさん話をした。後悔は、彼女の配慮をもっと受け入れるべきだったと思う。
でもLINEも聞けた。嬉しかった。
もっと会いたい。
ライブに行く約束をしたけど三ヶ月先。。。
返信も向こうのペースを守ることにした。仕事じゃないし、彼女に義務はない。
だけど年末年始のメッセージは本当に嬉しかった。喪中だけど、彼女に祝われる年明けは人生の中で一番嬉しかった。
だから彼女をまた遊びに誘った。快諾してくれたのが本当に幸せだ。
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零
#にじ甲2025

ぎゃん

あおり

うらも

アイな

🏔もっ

ポポ
ドサンコタロウの人気の理由は?
ドサンコタロウの人気の理由は、いくつかの要素に起因しています。
親しみやすいキャラクター: ドサンコタロウは、北海道の方言や文化を反映したキャラクターで、地元の人々にとって非常に親しみやすい存在です。彼のユーモラスな性格や愛らしいデザインが、多くの人に愛されています。
地域の象徴: ドサンコタロウは北海道のシンボルとして、観光や地域振興の一環としても活躍しています。地元のイベントやキャンペーンに参加することで、地域の魅力を広めています。
メディア露出: アニメやグッズ、SNSなど、さまざまなメディアでの露出が多く、特に若い世代に人気があります。これにより、ドサンコタロウの認知度が高まり、ファン層が広がっています。
コラボレーション: 他のキャラクターやブランドとのコラボレーションも行われており、これが新たなファンを引き寄せる要因となっています。
これらの要素が組み合わさって、ドサンコタロウは多くの人々に愛されるキャラクターとなっています。

ケン

さらみ

風🍃
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