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世田🦄🪽
タバコ買うからそのままレジ向かうしかないじゃないですか。バイトの女の子と男の子が申し訳なさそうに笑ってたので楽しく3人で笑いながらちょっとお話ししてから買いました。めっちゃ恥ずかしかったです^^
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バームクーヘン
俺ファンデの量いつもより少なくしてバイト行ったら今日めっちゃ肌綺麗!って主婦さんに言われた🫶
言われなかったら気づかなかったよ。

珠雅(しゅが)
ご質問いただいた背景を、6つのポイント(チャプター)に分けて解説します。
1. 著作権トラブルの完全回避
既存の曲(カバー曲)を動画で使う場合、YouTubeとJASRACなどの団体が契約していても、**「原曲の音源(CDや配信の音)」**をそのまま使うと「著作隣接権」の侵害になり、動画が削除されたり収益が剥奪されたりします。
自分で演奏したり歌ったりすることで、この複雑な権利問題をクリアし、安全に動画を投稿し続けることができます。
2. 収益を「100%」自分のものにする
他人の曲を「歌ってみた」場合、発生した広告収益の多くは作曲家や出版社に分配される仕組みになっています。
しかし、**自作曲(オリジナル曲)**であれば、広告収入だけでなく、Apple MusicやSpotifyなどでの配信収益もすべて自分の取り分になります。ビジネスとして非常に効率が良いのです。
3. 「スキップされない」コンテンツ作り
今のYouTubeは、単なる「企画モノ」だけでは飽きられやすい傾向にあります。
動画のエンディングや劇中で自分の曲を使うことで、視聴者に「この人の曲をもっと聴きたい」と思わせ、動画の滞在時間を延ばしたり、チャンネルへの愛着を深めたりする効果があります。
4. TikTokやショート動画での拡散
今のヒットの法則は「音楽」です。自分の曲がショート動画のBGMとして流行れば、普段自分の動画を見ない層にも一気に名前が広まります。
「インフルエンサー」から「アーティスト」へ肩書きを広げることで、活動の寿命を延ばす狙いもあります。
5. ライブやグッズへの展開
YouTubeの広告単価は変動しますが、自分の曲があればワンマンライブを開催したり、楽曲の世界観に合わせた高単価なグッズを販売したりできます。
「画面の中の人」から「リアルで会えるスター」になるための最短ルートが音楽活動なのです。
6. AI技術によるハードルの低下
以前は作曲や編曲は専門職の領域でしたが、現在はAIや高品質なソフト(DTM)の発達により、個人でもプロに近いクオリティの楽曲を短期間で作れるようになりました。
「歌いたい」と思った時にすぐ形にできる環境が整ったことも、自分で歌うYouTuberが増えた大きな要因です。
このように、単に「歌が好きだから」という理由だけでなく、**「自分の権利を守りながら、収益と影響力を最大化する」**という現代的なセルフプロデュース戦略が背景にあります。

月

にぎはやみこはくぬし
めちゃくちゃでかい家が建つ予感

頭蓋骨キレイ



ひとりごと
女の子と楽しげに話してたら私も男の子と楽しげに話してやる
目に見える行動だけが全てじゃないのに
行動の裏の事情まで配慮出来ない
自分がされて嫌な事なのに、仕返しを考えてしまう己の浅ましさが嫌い

ひろっきー
と言うより在宅勤務推奨‼️
2/5まで在宅勤務です♪打ち合わせも家からWEB打ち合わせ😅
今日は会社に朝礼参加とPC取りに来ただけ💦
まずは10:30からWEB会議❗️
#在宅勤務
#テレワーク
#自宅

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いたぬ
リプのところにこちらの方が見つけました!って言えばまだ印象悪くないのに。人のチンカス食ってるのに変わりは無いけど。

じょう
ガチャ1回300円はモバマス以前からあった

お茶

もえお
プリンタのインクは常に補充しておけ

れー@や

⊂のび
バザールでござーる♪
まこるんに貰ったやつだな
#NEC


アンノ

はちこ

おとう

わたる
いつか仕事にしたい
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