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ゆず
英語2つあってさ、
英語教諭が3人居るのよ、、
3人の授業あるのよ…例えば英語(コミュニケーション)K先生、英語(表現)H先生 S先生みたいな感じで表現の方がバカ程授業数多いのよ……
S先生(臨時教諭)と揉めたから成るべく関わりたくもないのに週2時間もある
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緋月
回答数 63>>
2年生…羽丹羽石人
3年生…3ろ
4年生…斉藤タカ丸
5年生…尾浜勘右衛門
6年生…立花仙蔵

ひろまくん
学科変更して
大阪芸術大学の
美術学科の2年ってのが
永久ライセンスやんか?
( ´△`)アァ-

𝕄𝕒𝕪𝕒


わんこそば

みんな大好き石油王

りんか

吉田賢太郎
教科書にある「公式」は たった一つの正解に見えるけれど
世界はそんなに シンプルにできてはいない
ある国では「英雄」と呼ばれる人が
隣の国では「犯罪者」になることもある
昨日まで「ダメだ」と言われていたことが
今日から「新しい芸術」と呼ばれることもある
法律も ルールも 常識も
それは 時と場所が生んだ ただの「諸説」にすぎないんだ
「阿呆」は文字だけを読み、「賢者」は背景を読む
「ルールだからダメだ」とだけ繰り返す人は
自分の頭で考えることを やめてしまった人たちだ
彼らは 公式という檻の中から 一歩も外へ出ようとしない
檻の外にある「例外」や「論外」という名の 自由な空を知らないんだ
誰かのマネをすることを 恥じることはない
すべての学びは 誰かの背中をなぞることから始まる
すべての芸術は 誰かの形を模倣することから芽吹く
それは 盗むことではなく 受け継ぐということ
TPOという魔法のレンズ
「正しい」か「間違い」かを決めるのは 法律の文字じゃない
その時、その場所、その場面。
そこに「愛」や「敬意」や「学び」があるかという TPOの解釈だ
マウンティングという名の 言葉の武器で
誰かを型にハメようとする「阿呆」の声に 耳を貸さなくていい
彼らは 何度説明しても 公式の外側にある真実には気付けない
君は もっと広い世界を見ていい
「例外」があるからこそ 世界は美しい
「諸説」があるからこそ 君の場所がある
固定観念のシャッターを下ろして
自分だけの「真実」を 学びの中に探していこう

まるく
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
共テまであと1週間切った今、めちゃくちゃ不安です。同じような人はいますか?
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ちりつ

にゃろ

しんや

みくし

ケイマ

おかぴ

ゆきむ

いちご

百舌鳥

うぱぱ
飛行の次は岩かなぁ
草とか挑戦したかったんだけどそれどころじゃねぇ
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