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こぎー

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もしジーニーが実在するなら3つの願いが叶えるとしたら何にする?もしジーニーが実在するなら3つの願いが叶えるとしたら何にする?

回答数 2>>

①収入の壁の撤廃を含める税金関係はゼロにしてもらう(公務員の人が困るなら消費税だけは払います)

②夏の気温を30度超えないようにしてほしい

③犯罪者の街を作ってほしい(この犯罪をした人はこの街に住んで死ぬまでその街から出てはならない)
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たまさん

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プー国🇨🇳をならず者国家って書くと消されるらしい
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そら

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内閣内で私の悪口を言うのは、会社内で同僚に嫁の愚痴こぼすぐらいの感じなんだろうけど、それをされると、なにせ日本の代表の人なんで、日本代表に侮辱的なことをYouTubeで広められると精神に打撃与えるのだよね。
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1004 アキさん

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紅白歌合戦視聴率35.2%こちらの新聞が視聴率正確ですネ〜
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mi

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初夢みちゃった。病院でトイレを探して行き、スポーツカーに乗って出かけるけど…忘れた。
あと、川らが全部石で綺麗な水が沢山流れてるところをジープで走ってだんだけど壁が乗り越えられなくて助走を取るってバックするんだけど、すごい距離をバックし途中にお墓があって霊が見えたり、石が迫ってきたり、後半怖かった。
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tools

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今の日本での対立は、男女でも左右でも貧富でもない。増築ばかり繰り返されて整理されてこなかった社会制度及びそれを既得権益とする層と国民の対立である。
部分最適化され形骸化した社会マナー、社会環境の変化に対応できない法令、半世紀以上軽微な改正すらされない憲法、ほとんど理解不能な税制及び社会保障制度。こういう訳のわからないメンテナンスされない社会のレガシーシステムこそが真の敵であると思う。
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こ〜ちゃん🌱

こ〜ちゃん🌱

玄関という、小さな世界
母が退院してから、数日が過ぎた頃の話だ。
私はDIYが得意で、
たいていのことは自分の手で何とかしてきた。
だから次に目についた「問題点」も、
自然と視線が向かったのは玄関だった。
実家の玄関は、昔ながらのとても小さな造りだ。
上がり框の奥には、小さな靴箱が据え付けられている。
けれど今の母は、
左手と左足に不自由があり、歩行も容易ではない。
履く靴は、介護用の歩きやすい靴が1足だけ。
かつて、着物に合わせて素敵な下駄を履き、
ヒールのある靴で出かけていた母の姿は、
もう玄関にはなかった。
玄関の土間から廊下までの段差は20cm。
床の高さは25cm。
その段差を、母はもう越えられなかった。
そこで介護用品をレンタルし、
13cmの踏み台を設置して、
2段に分けて上がれるようにした。
踏み台と手すりが一体になった、
重くて安定感のある、とても良い商品だった。
――ただ、この玄関には、少し大きすぎた。
踏み台を置くと、靴を置く場所がほとんどなくなる。
シルバーカー、杖、
そしてゴミ収集の日には玄関に出すゴミ。
気づけば、
玄関は「出入りする場所」ではなく、
「立ち往生する場所」になっていた。
私は、思い切って母に言った。
「靴箱、外してしまおうか」
工事の前に、
母と一緒に靴箱の中を整理した。
何年も扉を開けていなかった靴箱の中は、
埃だらけで、劣化した靴も多かった。
もう履けないもの、思い出だけが残るもの。
「これは取っておこう」
「これは、もういいかな」
母の声を聞きながら、
2人で一足一足、確かめていった。
その中に、
母が大切にしていた下駄があった。
和服のときに履いていた、
きれいで、凛とした下駄だ。
それは、迷わず取っておいた。
靴箱を解体すると、
その奥は土のままだった。
私は砂利を敷き、
モルタルを練って、土間を作った。
モルタルの施工は、
これまで何度もDIYをしてきた私でも初めてだった。
ネットで調べ、動画を見て、
失敗しないよう、何度も手を止めながら進めた。
完璧なコンクリートとはいかない。
それでも、
玄関の土間としては十分すぎるほど、
硬く、しっかりした床ができた。
壊した壁も整え、
最後に私は、小さな棚を取り付けた。
手では届かないけれど、
視線には自然と入る位置。
邪魔にならない、高さ。
そこに、
あの下駄を飾った。
玄関を出入りするたび、
母はきっと、その下駄を見る。
元気だった頃の自分を思い出し、
少しだけ、胸を張れる。
数日後。
リハビリの日。
この新しくなった玄関を使い、
母はシルバーカーで外へ出た。
目的地は、
家から50mもない距離にある、
昔からなじみの小さな商店。
理学療法士さんと話しながら、
ゆっくり、ゆっくりと歩く。
久しぶりに顔を合わせた店の人と、
短い会話を交わし、
少しだけ買い物をして、
またゆっくり戻ってくる。
理学療法士さんは、
その間ずっと待っていてくれた。
「今日は時間に余裕を持ってきていますから、
 ゆっくりで大丈夫ですよ」
その言葉が、
この時間そのものを、
リハビリ以上のものにしてくれた。
私は少し離れた場所で、
その様子を見ていた。
自分でやったDIY。
玄関を直し、
空間を広げ、
思い出を残したこと。
それが、
母と理学療法士さんを、
この商店まで連れてきた。
――やってよかった。
小さな玄関は、
母にとって、
また外の世界へつながる場所になった。
そして私は、
その玄関を静かに見つめながら、
胸の奥で、そっとそう思っていた。
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mako

mako

おはようございます

はい、新年早々、安定の体調不良です。加えて☂️が降ったり気圧が下がったり気温が下がったりと諸事情も良くない。

食っちゃ寝の寝正月でしたが、新年3日目の夢は仕事の夢2連発。初夢は中々暗示的な夢だったけど、今朝の夢はもう仕事の夢だよっ。
流石に準備しないとなのか。。
なのに、頭痛も乗ってくるし、今日は少ない親族の集まりだ。午前中から移動しないと。。

あー、なんか日常が始まった感じ。。

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①収入の壁の撤廃を含める税金関係はゼロにしてもらう(公務員の人が困るなら消費税だけは払います)