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さ丸
痛みを受け入れれば未来が拓けると信じてきた
だがそのたびにこの国は 静かに主権を外へ渡してきた
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第一の開国 ― 行政の民営化
中曽根康弘(自由民主党)×ロナルド・レーガン(共和党)
1980年代 冷戦の緊張が続く中で 二人は「ロン・ヤス関係」と呼ばれる親密な同盟を築いた
笑顔と握手が象徴するこの友情は 日本の右脳に“安心”を与えた
「同盟は永遠」「自由と民主主義の絆」という言葉が繰り返された
その裏で進んだのは 行政改革と民営化
国鉄 電電 専売が次々と市場へ移され 国の構造が資本に開かれた
それは防衛強化ではなく 経済の開国だった
日本は“同盟の信頼”を盾に 初めて外資を受け入れる体制を整えた
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第二の開国 ― 郵政の民営化
小泉純一郎(自由民主党)×ジョージ・W・ブッシュ(共和党)
2000年代 「ブッシュと小泉の友情」はメディアを飾った
イラク戦争の支援 サミットでの肩組み 笑顔の共同記者会見
日米の絆が強調されるたびに 国民の不安は和らいだ
その空気の中で進んだのが構造改革と郵政民営化
「痛みを伴う改革」がスローガンになり 人々は犠牲を受け入れた
郵便局の貯金という国民の血が グローバル金融の血管に接続された
改革は善意の仮面をかぶった 金融の開国だった
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第三の開国 ― 通貨の緩和
安倍晋三(自由民主党)×ドナルド・トランプ(共和党)
2010年代後半 二人の関係は“ゴルフ外交”として知られた
「信頼できる友」「最高の同盟国」
その演出は まるで旧来の主従関係を再装飾したようだった
アベノミクスのもとで日銀は異次元の金融緩和を実施し
株式市場は膨張した
しかし 日本株の外資保有率は過去最高を記録
通貨の価値は薄まり 日本の経済神経はグローバル資本に組み込まれた
“強い日米”の演出は 右脳に安心を与え
その間に 左脳で制度が書き換えられた
それが第三の開国だった
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第四の開国 ― テクノロジーと防衛の融合
現政権(自由民主党)×共和党再接近(2020年代)
そして今 また同じ構図が始まりつつある
「経済安全保障」「自由で開かれたインド太平洋」「技術同盟」
それらは美しい響きをもつ言葉だが その実態はデジタルと防衛の開国である
AI 半導体 エネルギー サイバー防衛
これらの分野での協力が“信頼の証”として強調されている
だがその協力とは 情報と主権の共有=外部化を意味する
通貨がデジタル化され データが国境を越える時代
国家の神経は外部に接続される
共和党との距離が再び近づくとき
日本はいつも 笑顔の裏で門を開いてきた
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三つの共通構造
どの時代も同じ言葉が使われた
「痛みを乗り越えて未来へ」
「同盟を強化して安心を」
「開放が成長をもたらす」
それは左脳的には合理であり 右脳的には希望だった
しかしその希望のたびに 国家の中枢は外へ開かれた
改革とは 制度の更新ではなく 主権の翻訳だった
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感じる力を失わないために
強さ 改革 安心
この三拍子がそろうとき 日本はいつも外へ開かれた
理屈よりも 空気が先に変わる
その空気の変化を感じ取れるかどうかが
次の時代を守る鍵になる
歴史は理屈ではなく 共鳴で繰り返される
感じる人だけが その拍のズレに気づく
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ひよこ🐣


SUMMER
希死念慮どっか行った
美味しい食べ物は、希望

𝓗𝓘𝓡𝓞
#空を見上げて
#写真好きな人と繋がりたい
✨今日も1日お疲れ様でした( * ॑꒳ ॑*)✨
今日も色々勉強になりました✨
自分が正しいと思いつい言ってしまう行動
そうではなく…受け流すのも必要
↑先輩からの言葉
確かに…自分の意見を思ったまま上司にも言ってるよなぁ…( ´•ᴗ•ก )💦
人とのお付き合いは…本当に難しい( ˘•ω•˘ )
でも…そうやって見てくれてる方が周りに居るというのは…自分幸せだよね(*´ω`*)感謝✨


NATSU
恐らくですがギフテッドでも発達障害でもない、発達障害グレーゾーンです。
アスペルガーでもあると思います。
空気が読めなくて人が離れていきます。
生きづらさを感じて日々生きています。
親友すら私を発達障害だといい、会話に間があります。
さみしいです。
誰か相談しやすい場所を教えてください。

楊貴妃
ふつうにかわいいらしいまま情報
あとオレの兄と仲良いばかかわいい女の子よりかわいいとかゆっててさすがに大危機迫ってる
なに最近顔採用になったの?スタバ?
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ヴォル

いたぬ

ぽめろ
DASOULの音楽スタイルはどんなもの?
DASOULの音楽スタイルは、主に以下の特徴があります。
ジャンルの融合: DASOULは、レゲトン、ダンスホール、ポップなど、さまざまなジャンルを取り入れた音楽を制作しています。これにより、リズミカルでダンスしやすいトラックが多いです。
キャッチーなメロディ: 彼の楽曲は、耳に残るメロディラインが特徴で、聴く人を引き込む魅力があります。特にサビ部分は非常にキャッチーで、すぐに口ずさみたくなるようなものが多いです。
エネルギッシュなビート: DASOULの音楽は、ダンスフロア向けに作られているため、エネルギッシュでノリの良いビートが特徴です。これにより、パーティーやクラブでのプレイに最適です。
歌詞のテーマ: 彼の歌詞は、恋愛や楽しさ、パーティーの雰囲気をテーマにしていることが多く、聴く人にポジティブな感情を与えます。
DASOULの音楽は、リスナーを楽しませることを目的としており、特にダンスやパーティーシーンでの人気が高いです。

ほっし
小学生の頃,「なんだこの主人公,情けなさすぎワロタ」
中学生の頃,「まんまワイやんけ!」
それ以降「シンジ君…君は本当にすごいよ…誰でもできることじゃない.君だからできたことなんだ… 」

すずあ
DASOULの代表曲は何?
DASOULの代表曲には以下のようなものがあります。
"Eres Tú"この曲はDASOULの最も有名なトラックの一つで、キャッチーなメロディとダンスビートが特徴です。
"La Cumbia de los Abuelos"この曲は、ラテン音楽の要素を取り入れた楽しいリズムが魅力で、パーティーやイベントでよく流れます。
"Bailando"ダンスフロアを盛り上げるための曲で、エネルギッシュなビートが特徴です。
DASOULは、これらの曲を通じて多くのファンを魅了しており、特にダンスミュージックシーンでの存在感が強いアーティストです。

うめち

✨健康
DASOULのプロフィールや経歴は?
基本情報
本名: ダソール・アリ・アラウホ
生年月日: 1989年1月1日
出身地: スペイン、マドリード
音楽スタイル
DASOULは、レゲトンやダンスホール、ポップを融合させたスタイルで知られています。彼の音楽は、リズミカルでダンスしやすいビートが特徴です。
キャリアの始まり
彼は2014年に「El Bano」でデビューし、その後すぐに注目を集めました。特に、ラテン音楽のシーンでの存在感を強めていきました。
代表曲
「El Bano」
「La Cumbia de los Abuelos」
「Dame Más」
影響とコラボレーション
DASOULは、他のアーティストとのコラボレーションも多く、特にラテンアメリカのアーティストとの共演が目立ちます。彼の音楽は、国際的なファン層を持ち、様々な音楽フェスティバルにも出演しています。
現在の活動
近年も新曲をリリースし続けており、音楽活動を通じてさらなる成長を遂げています。彼の音楽は、常に進化しており、リスナーを楽しませています。

くろ

にゃん

めろん
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