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幽鬼
特に化石に眠るDNAって本を読んだんだがすっごく良くて自分の中で化石ブームが起きているぜ
すっごい昔(何千万年前とかそれ以上)の化石にもDNAが僅かながら含まれる可能性があって、そこから絶滅した動物を復活させるジュラシックパークの様な事は可能なのかというのに切り込んでる本で、やたら作者がオキニの本を売り込んでくる以外はすっごい面白いからぜひ読んで欲しい。
好きな作家さんかーそもそも好きな本の題名すら覚えらんねえ鳥頭なんで作者さんは覚えてないや、ごめんよ(´;ω;`)
履歴見れれば1発なんだけどね、それに表紙を見れば大体思い出せるし今度図書館行こうかな
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Tasu
久しぶりに味わっておりますよと😅
かるき
なんかチェンソーマンが1番人気なの納得いかなくなってしまった。
面白いけど他の3作品のが感情を揺さぶられるし言葉にできないけど心に来るんだよなぁ。

はなちゃ
流石俺氏



カナタ
Surviving with grace is noble pursuit.
これは訳すのが難しいですね。直訳調に訳すなら「品位を保ちながら生き延びることは、高貴な志である。」、もう少し意訳すると「品位を保ちながら生き抜くことは、最も価値のある挑戦である。」という感じでしょうか。
解説すると、これは「生きるか死ぬかという場面で品位を保てるか」ということを問うているのかなと思います。たとえば何らかの災害に遭った時、自分が生き残るのを優先するか、それとも人を助けるのか、と言ったことを思い浮かべると良いかもしれません。
この詩を読んで連想したのが、先月にオーストラリアのビーチで起きた銃撃事件ですね。多くの人が逃げ惑う中、銃撃犯の1人に向かって走り、格闘して銃を奪い取った人がいたそうです。目の前で人が殺されていくのを見かねて自然と体が動いたそうですが、これはなかなか真似できそうもありませんね。
また東日本大震災の時に南三陸町の職員が防災無線で最後まで逃げずに避難を呼びかけ続けて、その職員自身は津波の犠牲となったということもありました(これを美談として良いものかは、なかなか難しい問題ではありますが)。これ以外にも東日本大震災ではさまざまな「災害時でも品位を保った」エピソードはたくさんあったかと思います(いっぽうで災害時とはいえ残念な話もまた多くあったと思います)。
というわけで、さすがに銃撃犯に立ち向かったりといったことは誰もが出来ることではないのですが、品位というか「自分はどうありたいか」は普段から意識しておくと良いかもしれません。そうは言ってもいざという時に動けるかというと、なかなか難しいことではありますが。
#sixwords #6語の物語

カラス🐦⬛

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