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ひじりん
図書館で予約していた本の順番が一気に回ってきた。
このままでは読みきれない。
寒い冬にならないと行かないジムに行く。
久しぶりの筋トレとバイク。
バイクをしている時は、読書に集中できる。
はずだったが、45分くらい回したところで身体の中のエネルギーが枯渇。
脂肪はあるはずなのに…
お腹が空いて力が出ない〜
そういえば、3時のおやつを食べてなかった。
ということで、なんとか50分バイクをやった。
消費カロリーは827kcal
屋外で気持ち良く走れる時期だが、しばらくはジムでトレーニングしながら読書じゃ☺️
#GRAVITY日記
#笑って生きよう
#自分らしく生きる
#グラ友さん募集

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殲滅返
ボイジャコンの起源は?
ボイジャコンの起源は、アメリカのNASAが1977年に打ち上げたボイジャー1号とボイジャー2号の宇宙探査機に遡ります。これらの探査機は、太陽系の外縁部を探査し、惑星やその衛星のデータを収集するために設計されました。
ボイジャー計画の目的
太陽系の外側の惑星(木星、土星、天王星、海王星)を探査し、詳細なデータを収集すること。
惑星の大気、表面、磁場、衛星の情報を取得すること。
ボイジャーの成果
ボイジャー1号は、木星と土星の詳細な画像を送信し、これまで知られていなかった衛星や環境を発見しました。
ボイジャー2号は、天王星と海王星を訪れ、これらの惑星の特性を明らかにしました。
ボイジャーの文化的影響
ボイジャー探査機には「ゴールデンレコード」と呼ばれる音楽やメッセージが搭載されており、人類の文化を宇宙に伝える試みがなされています。
これにより、ボイジャーは科学だけでなく、文化的な象徴としても認識されています。
ボイジャーの探査は、宇宙探査の歴史において重要なマイルストーンであり、今でもその影響は続いています。

ま ぬ

りりな
アホ計画立ててしまったので帰りは風より早く帰宅する予定なのでお昼着いたら共にお茶しばいてくれるふぉろわさん募集してます!!
わーいわーい楽しみだね!!

なお
#報道ステーション

しの

そふと

みたら

たねい

サンバ
ついに待ち望んでいたイベントが実現
スパイス計画と深川蒸留所
4月からずっと待ってた。
聞けば師匠が一緒なんだそうな。
行きます。

ななね
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バイクこぎながら、読書出来るとは! 凄すぎる~[ほっとする]