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ちょこん

ちょこん

偽ユダヤ人の実態を
端的にまとめたのがこちら。
地球的な組織犯罪集団ヤクザ、なのです。
彼の辞書には
寛容という言葉は入ってません。
チェルノブイリも
福島の原発も
ヤツらが爆発させたとの事。
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ミルトン

ミルトン

心を病んだ友達で、Tさんという4コマ漫画を描く人がいた。

彼は服薬し過ぎで、常にろれつがまわっていず、何を言っているのか分からない時もあった。

彼の漫画は病気の自分の体験を描いたものだ。

絵がとんでもなく下手だったが、ネタには見るべきところがあったかも知れない。

でも僕は彼の漫画を認めなかった。僕の小説や短歌は認めてくれたのに。

無職同士で、いつも二人で漫画を描いたり短歌を作ったりして楽しく遊んでいた。

ある日Tさんから一行のメールが届いた。

【愛している】

僕は頬が真っ赤になってしまった。正直嬉しかったのだ。

しかし僕は【愛しているという大事な言葉を、冗談で使うような人とは友達でいられません】と返信してしまった。

照れ隠しだったのだ。何度も何度もTさんからおそらくは謝罪のメールが届いたが無視した。

次の日、僕が外から家に帰ろうとすると、Tさんが路上で待ち伏せていた。

「すまなかった!」と叫んでTさんは路上で土下座した。

僕はスルーしてそのまま行ってしまった。頭を蹴っ飛ばせば良かったと思いながら。

Tさんの素直さが僕の嗜虐心を刺激したのだ。自分でも酷い奴だと思う。

その後、僕は好きだった女の子に振られてしまい、オーバードーズすることになる。

Tさんが心配してくれて、そこで仲直りした。本当にありがたかった。

しかしその後、Tさんがブログで「手のひらから金粉が出た」と言い出した。

「これは選ばれた者のしるしだ」とTさんは続けた。僕は呆れてしまった。

僕はコメント欄でTさんを激しく攻撃した。するとTさんは本気で怒った。それから絶交状態になってしまったのだ。

Tさんの金粉は本当に悲しい。きっと汗が手のひらで光っていただけなのだろう。

自分を偉く見せたいという思いがTさんを狂わせた。それは切ない願いだった。

数年後、ブログに家族からのお知らせが載った。

【Tは◯月◯日に亡くなりました。仲良くしてくださった皆様、本当にありがとうございました】

驚愕した。共通の友達に電話すると、Tさんは末期癌にかかっていて、自殺したというのだ。

仲直りできないままTさんに先立たれてしまった。なぜ素直に謝らなかったんだろう。

【愛している】の言葉についてTさんは、恋愛とは違うが、決して冗談ではないと言ってくれた。

そんな大切な人にずいぶん残酷なことをしてしまった。

いつかTさんのことを小説にして、お墓参りをしたいと思っている。
双極性障害の星双極性障害の星
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おもち

おもち

積もり積もって爆発からの病みでしたな。
昨日なんか投稿した気もするけど、半分寝てた。
見返すつもりもなし←
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

二つの海と、心の形
​「思考」と「記憶」は、現世(うつしよ)のもの。
それは、教科書やルール、テストの点数、SNSのフォロワー数。
「私はこういう人間だ」という名前や記録。
それは、自分と他人を分ける**「心の壁(A.T.フィールド)」**のようなものです。
賢いとか、弱いとか、誰かと自分を比べる「マウンティング」が生まれるのは、いつもこの場所です。
​「感覚」と「意識」は、常世(とこよ)のもの。
それは、言葉になる前の「痛い」「苦しい」「美しい」という震え。
誰かを好きになる気持ち、理屈じゃない涙。
そこには性別も、年齢も、優劣もありません。
すべてが溶け合ってつながっている、静かな深い海です。
​予期せぬ「嵐」が起きたとき
​人生には、計算外のことがいきなり起きます。
​科学的な計算外: 体や身の回りのことが、理屈通りにいかなくなる。
​芸術的な計画外: 描いていた夢やこだわりが、一瞬で汚される。
​政治的な計算外: 仲間との関係や、自分の中のバランスが崩れる。
​宗教的な計画外: 信じていたものや、心の救いが消えてしまう。
​現実(現世)で、そんな「いきなりの事」が起きると、
心の中(常世)には、コントロールできないほどの巨大な荒波が立ちます。
​特に、心の中にたくさんの「自分」を抱えて必死にバランスをとっている人にとって、その波は世界を飲み込むほどの恐怖かもしれません。
​覚えておいてほしいこと
​当たり前にできていたことが、いきなりできなくなる。
それは、君がダメになったからではありません。
現実の衝撃が強すぎて、心の中の海が、ただ荒れているだけなんです。
​そんな時は、無理に波を止めようとしなくていい。
「なぜ計算通りにいかないんだ」と、自分にマウンティングしなくていい。
​「あぁ、今は嵐の中にいるんだな」と、ただ感じていてください。
波がどんなに高くても、海の底にある「感覚意識(常世)」の価値は、1ミリも傷つきはしません。
​現実(現世)は計算外だらけだけど、
あなたの命(常世)は、いつだって計画通りに、そこに在る。
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繭野

繭野

これを国歌にしてくれるなら消費税50%にしてもいい
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フェンリース(CV:釘宮理恵)

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