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ゅず
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R

ミヤ
※これはごく一部です
ステータス
調理師卒予定
・料理出来ます
・お菓子作れます
・洗濯、掃除も得意です
・アイロン掛け好きです
特技・美味しい節約ご飯を作ること
苦手な事・知らない人との対面、新しい事や物
性質
ストレスに弱く、胃腸がおかしくなるとこから不眠、自傷、抜毛症、逆流性食道炎、脱毛症、止まらない水溶性の下痢、頭痛、目眩となります
足し引き掛割り、簡単な漢字基礎学力はかなり低いです
声が低く親や親戚に電話に出た際おじさんと勘違いされるレベルです
背は高いですお父さん越しかねないレベル
1度好きになると想像の10倍くらい朝から晩まで退勤出勤ギリギリまでベッタベタに連絡かけます

𝑀𝑖𝑠𝑎𝑘𝑖🦋

都会

ポチョ









まい


鮟鱇
今回は、先ず奈良公園まで行って鹿を見て、そこで一泊しました。そして、翌日は北上して京都に回り昔、学生時代に一時住んでいた銀閣寺周辺に寄りました。
https://x.com/i/status/2002630817399648502
572🌙1768325592

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進撃の

クラユ

お塩

たっち
でも、最初から帰りはバスにしてたから問題なし!

風🍃

😺はゆ

みャビ
コンビニあったお陰で(横にあった自販機より数円高かったけど)水買えたから、頓服薬飲めたよ...

うけり
好きだなあ

あこ
『ジュリアとバズーカ』
アンナ・カヴァン 著
文遊社#読了
15の短編集。
色彩の薄い静謐さと、凍えるほどの冷酷さをまとう描写。
毅然と他者を寄せ付けない強さの一方で、見せる幻視の世界はとても危うく不安定で、孤独の夢の幻影に揺さぶられる。
同じモチーフ(車、ドラッグ)が繰り返し使われており、どの作品も生の不快感、汚れへの嫌悪感で溢れているようだ。
15の短編同士の関係も曖昧で、ジェットコースターのように頂点から落ちていく不安でいっぱいの話が続く。
一つとして明るい話はなく、アンナカヴァンはドラッグによって救われていたのかと疑問にも思う。
しかし、読む手は止まらず、彼女の冷たく静寂な生と死の狭間にこちらも落ち込んでいくのが心地よく感じられてしまう読書体験だった。


あやの
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