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つな
明日稲妻の魚リポップする気がするから、明日で朱鷺町物語の最後のページを釣れることを願いつつ、順番にフォンテ、スメールと釣り竿を獲得していく
そして釣りをしていて思うんだがまっっじで楽しくない
というか、ほんっとにやる意味がないのが勿体ない
釣り竿を得る頃にはそこで釣りをする意味は特になくなってる
稲妻とかは朱鷺町あるのと釣り武器もあるから、釣り竿を得て楽になる部分はあるけど、調度品とかだと必要な魚の量も少ないから釣り竿を得る前に報酬が取れちゃうし、その国で釣り続ける意味がない
あとやっぱ釣り(苦行)の時のパイモンは申し訳ないけどややしんどい
コメント
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ぽ
#ポケポケ


アフロ田

優姫


みっか
モテるモテないって言ってるから相当コンプレックス抱えてるね…
「意味知ってるなら質問するなよ」が普通の反応です…
グラもこんなやつの味方するの流石にやばいよ笑笑




ちり。
クソ楽し‥( ´;゚;∀;゚;)ンフッ
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コレキ
アゲマンサゲマンの由来は?
アゲマンサゲマンの由来は以下の通りです。
言葉の構成: 「アゲマン」と「サゲマン」という二つの言葉から成り立っています。「アゲマン」は、運を引き上げる女性を指し、「サゲマン」は運を下げる女性を指します。
文化的背景: この言葉は、特に日本のポップカルチャーやメディアにおいて、男女の関係性や運勢に関する話題が盛んに取り上げられる中で広まりました。特に、恋愛や結婚におけるパートナーの影響を強調する文脈で使われることが多いです。
使用例: アゲマンサゲマンは、特に恋愛や結婚において、相手の運勢に対する影響を示すために使われることが一般的です。例えば、成功した男性がアゲマンと一緒にいることでさらに成功を収めるといった具合です。
このように、アゲマンサゲマンは、運勢や人間関係に関する日本独自の文化的な概念として発展してきました。

じょる
相川さんが首まであるチームで本当に良かったです。

@くま

まろど

しまた

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つな 投稿者
虚無になりながら釣りをこなす日々を過ごし、釣りと向き合った結果、つまらんに着地してしまった悲しき偽物の旅人がワイです