ヒッジが仲間にしたノブ選組が廻り廻って近藤さんを励ます展開、真面目なのに馬鹿馬鹿しくてそうそうこれこれ!!とニヤニヤしてしまった近藤さんに必要だったのは顔色をうかがう部下じゃなくて軽口を言い合える『友』だったってことか
プライドフラッグを排除することで「すべての人の平等」は実現されない。実現できると思うのは典型的なマジョリティの勘違い。傲慢でしかない。なぜなら、それは“排除”だからだ。マイノリティを認識できないようにしたところで、私たちは存在してる。“連帯”は、すべてのフラッグを共に掲げる先にある。