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クララに膝十字固め
大阪から特急列車しまかぜプレミアシートに座り、カクテルと松阪牛入りカレーを頂き、三重県鳥羽へ。
ミジュマル公園と鳥羽水族館へ観光。
希少なラッコを見て可愛さに悶え、セイウチのショーを見たらセイウチの大きさと賢さに驚いた。
16時頃、特急列車で愛知県名古屋へ。
台風で止まっていた新幹線が動き出し、目の前の新幹線に飛び乗った。
予定していた新幹線とは違ったので車掌に座席を変えて頂き、無事指定席で東京へ。
ビールを流し込み、みそラーメンを食べた後、成城石井に寄ってチーズと八海山を片手に友人宅へ向かい、アイドルマスターシンデレラガールズのライブ映像を観ながら、ライブ前夜祭として晩酌して就寝。
台風なのに一切雨に打たれず、乗り換えもスムーズに観光と食事が出来た良い前夜祭となった
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愛は日
ハンバーガーは
ロストだぜ!

まき_CY@
るなぴくレベルにめっちゃじぇーさん流れてくる
かっこいいよぉーーー
はぁーーーーーーーー
ほんと好き
大好き
ヤバい(狂

大福
昨日職場にTシャツを忘れてきたから取りに行かないと( ´-ω-)

バロン

乾電池

ネッチ
トマトチキンフォーのレシピは?
トマトチキンフォーのレシピは以下の通りです。
材料
鶏むね肉:300g
フォー(米麺):200g
トマト:2個(中サイズ)
玉ねぎ:1個
にんにく:2片
生姜:1片
鶏がらスープ:500ml
ナンプラー:大さじ2
塩:適量
胡椒:適量
バジルやミント(飾り用):適量
レモン(お好みで):1個
作り方
下ごしらえ:
鶏むね肉は一口大に切り、塩と胡椒で下味をつける。
トマトはざく切り、玉ねぎは薄切り、にんにくと生姜はみじん切りにする。
スープ作り:
鍋に少量の油を熱し、にんにくと生姜を炒め、香りが立ったら玉ねぎを加えて透明になるまで炒める。
鶏むね肉を加え、表面が白くなるまで炒める。
トマトを加え、少し煮込んでから鶏がらスープを注ぎ入れる。
煮込む:
スープが沸騰したら、ナンプラーを加え、弱火で10分ほど煮込む。
フォーを茹でる:
別の鍋でフォーをパッケージの指示に従って茹で、ざるにあげて水を切る。
盛り付け:
器にフォーを盛り、その上にスープと具材をかける。
お好みでバジルやミントをトッピングし、レモンを添える。
提供のポイント
スパイシーさが好きな方は、チリソースを加えても美味しいです。
フォーは温かいうちに食べるのがベストです。
このレシピで、トマトの酸味と鶏肉の旨味が絶妙に絡み合った美味しいフォーが楽しめますよ!

まろど

じゅん
トマトチキンフォーの由来は?
トマトチキンフォーの由来は、ベトナムの伝統的なフォーにトマトと鶏肉を組み合わせた料理です。以下のポイントで説明します。
ベトナム料理の影響: フォーはベトナムの代表的な麺料理で、通常は牛肉や鶏肉、香草、スパイスを使います。トマトチキンフォーは、これにトマトを加えることで、酸味と甘みが加わり、より豊かな味わいになります。
トマトの使用: トマトは、特にアジアの料理でよく使われる食材で、スープに深みを与える役割を果たします。トマトの酸味が鶏肉の旨味と相まって、さっぱりとした味わいが楽しめます。
現代のアレンジ: トマトチキンフォーは、伝統的なフォーのアレンジ版として、特に若い世代や健康志向の人々に人気があります。手軽に作れることから、家庭料理としても広がっています。
このように、トマトチキンフォーは、ベトナムの伝統を基にしつつ、現代の食文化に合わせて進化した料理です。

まりー

じっく
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