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リバース

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宿題が嫌すぎて論文書いた。
タイトル
「F!(F○ck out!):情動定数としての中指数に関する試論」
副題:〜定数でありながら反応する数の構造と意味〜

はじめに

数とは何か?その定義の限界
感情や意志を数で表せるか?
本研究の目的:中指を立てる感情を数値化する試み

F!の定義

F! = 100(絶対定数)
乗法・除法において不変
加法・減法に対してのみ反応する「擬似変動数」

感情曲線の導入

宿題の増減によりF!値がどう変わるか
増加は+10、減少は−20:非対称反応
非線形感情関数 f(H) の定義と挙動

数直線からの逸脱

F!は通常の数直線において固定値
しかし感情軸(E-axis)では変動する:E(F!)
ここで導入:「感情数直線」

F!数体系の可能性

F!を基軸とした新しい演算体系
例:F! + 宿題 × 怠惰率 = 行動停止閾値

結論と今後の展望

F!は新しい「数」の可能性を示す
数学、哲学、心理学、教育現場での応用(?)
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