ポケツイくん開いたら、トイレ行きたくてもじもじしてる推しカプが目に入って行かせてあげたいけど、左上のお世話体力満タンで消費してからの方が得やな…となり、「これ終わったらトイレ連れてくから我慢して!」って焦りながら世話してる毎回トイレの時だけめっちゃ焦る
自己肯定という言葉に出会って救われる人はいるかもしれん。それはそういう余白を持って生きてこられた幸いな例とも言える。対して、とっくの昔から自己肯定感の高かった人間は万策尽きてしまってるのだ。伸び切ったゴムはヘロヘロになるばかりである。