ゆうじが265話で記憶の話をしてたあの言葉には、お兄ちゃんとの数日は思い出とは言い難いようなそんな日々だったけれど、それでもお兄ちゃんがゆうじの隣にいてくれたということがゆうじを支えてたということもまた、ゆうじにとっては大切な記憶になっていたと思い返した部分もあるんだろうなと思う。
そういやサフェルの権能って一人が嘘だと認識したらそれが本当になるってことっすよねでもフレステいても黎明が終わらなかったわけでこの猫1000年どころじゃなくて3000万回以上のループ全てでフレステ騙してね?