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ことり
予告にもある、吉沢亮がぐちゃぐちゃな顔と乱れた服で一人舞うシーン、美しさと狂気と哀しさやるせなさ色んな感情が入り混じって苦しくなった。涙が出た。誰かに、彼のこの姿を見ていてほしかった。
代役を務めることになった喜久雄が病室で指導を受けるとこ。自分にビンタをしたあとの吉沢亮の演技がすごくて、口角が上がった。
舞台前の楽屋でのふたり。血がほしいと言う喜久雄。彼に紅を引く俊介。とんでもなく良い。このシーンも涙が出た。
半半コンビの曽根崎心中でも泣いた。だって、足が。爪が。
花道を通るふたり。倒れるなよ、といつの間にかハンカチを握りしめてた。最後までやり遂げるの、ほんとすごい。
国宝認定後のインタビュー。順風満帆だと?と思ったが、表舞台から降りた喜久雄のこれまでをメディアは知らないから。誰も目を向けない場所で踊ったこととか、男たちに暴力受けたこととか。
どんどん落ちていく彼を見ててきくお〜[大泣き]となったけど、可哀想って言葉は使いたくない。
人生のほとんどを芸に費やし、景色を追い求めた彼。最後の演目は圧倒された。魅力された。美しくい化け物がいた。
最後の言葉的に、悪魔との取引は成立したと解釈していいのよね?
配信を待たずに映画館に見に行って良かった。
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さとは

《まっ

メルテ
①女性相談員兼デザイナーが普段から利用者の前で化粧直ししてる自立訓練所姫サー
➁そこの施設が代表の私物化
自分の息子を社会科見学。他の利用者にかまったり目をかけたりせずパン作り
利用者に対して笑いかコミュ取る為にいじる
③代表しつこい

りくま

あるめ

ん

バナザ

はぁ

おかぴ

あ🪼
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