心の中ではまだうっすら自分が社会に繰り出してないものだと思ってるような節があるからさこういうの見るとほぼ変わらん年代で同じようなもの見て育ってきた人がプロとして活躍してんのを思い知らされてなし崩し的に自分ももうとっくに大人になってんだったわと現実に引き戻されるというか