長義はお布団に寝転んで本読んだりして待ってる ちょっとお行儀悪い長義が見られるといいよね 何読んでるの、って聞きながら隣に潜り込んだらこれだよ、って表紙を見せてくれるの 好きな本の話とかオススメの新刊の話とかしながらゆるゆると眠りに落ちていく そういうちょぎさにを 書いています