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さっちゃん
美女と野獣のベルは家が裕福でなく、いつも貸本屋で本を借りていた。気前のいい店主がくれた一冊の本でウッキウキになる。
これはただベルが本好きなだけではなく、当時本が希少価値の高い品であったから。
さらに、野獣の城で落ち込んでいたベルが元気を取り戻すのは城の図書室を見てから。野獣はあまり本に興味は無いが、大規模な図書館は富の象徴であるため、かなり整備されていた。
日本人的価値観だと、紙は別に貴重でもないからそこまで意識がいかない人も多い。
「黄金の国ジパングは将軍が懐紙で鼻をかむ」ってことだけども、やっぱりそんなん普通だろって思ってしまうよね。
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