自分の描きたいものと、人というものに先生なりに誠実に向き合ってる結果として、露悪に見えてるだけなんじゃないかなあって感じる…それはそれとして、悪意に晒されて、理想が挫けて、心折れる人が、それでも立ち上がろとする姿が好きそうとも思う…
「優しさ」って、明確に計れないのに大切に出来る事が素晴らしいんだよね!もし、明確に計れて、みな首から「優しさ値」をぶるさげなきゃいけないなら、誰もがもっと優しくするもんね。計れないからこそ、人の優しさを感じる事があれば思い切り感謝しよう!