前の職場に赴任したての頃、同じく赴任したての同僚と夕方別室で作業することがあって、ふたりで部屋の電気のスイッチがどれか分からず探していたらたまたまやってきた先輩がサッと電気をつけてくれたので「暗くてお靴がわからないわ」と振ったら「どうだ明るくなったろう」と返してくれた思い出