隣町にできた新しいスーパーの動線が致命的な酷さで一度も買い物出来ない…棚と棚の間でレジ待ちさせる意味ぃ…!商品見れんし取れないんじゃよ…。狭いスペースだから苦肉の策なのかもしれんけど、ただでさえ通路が狭いのにレジ待ちで通路が埋まっていたら「…やめた」ってなるんよ。
ミア・コウト『夢遊の大地』を読みはじめる。アフリカ文学って(という大きな主語はあるいは適当でないのかもしれないけれど)、比喩だったり文章のリズムだったり世界の捉え方が、欧米や日本の文学といったいわゆる馴染み深いそれらにない独特さと、なぜか懐かしさもあって、読んでいるだけで楽しい。