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ひじりん
58歳で余命宣告を受け、最後までを綴った日記
『自転しながら公転する』の作家、山本文緒さんの作品
読み続けることがつらくなると分かっているけど、読み始めたら最後まで読まなきゃという、義務感?使命感?が私の中に生まれる。
「人間同士の関係は男女だけでも、女同士だけでも男同士だけでもない。恋愛だけじゃないし、親友だけでもない。ただずっと離れずに自転公転をゆるーくゆるーく繰り返すことができるのが豊かなことかもしれないと、私はふんわり幸福に思っていた。」
この言葉に心が揺れた。
私もこの感じに近いものがある。
言葉で表現することが難しいだけで😅
今後大切な人とお別れの際は、手をしっかり握って、相手の温かさを感じて、感謝の気持ちを込めて、「ありがとう」と言ってお別れしたいな☺️
気持ち悪いって思われるかもしれないが…🤣
#ひとりごとのようなもの
#誰かと繋がりたい

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