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ある
昔のゲームもまだ教育的で、残機が無くなるとゲームオーバーで最初からというシステムは戦略性を育んだ。
今のゲームは基本オートセーブで、やられても数秒巻き戻ってコンティニュー。
ただ脳死で突っ込むを繰り返し、時間を溶かせばクリアできるヌルゲー。
そんな何の緊張感も無いシステムに慣れた子どもは、現実社会もそうだと錯覚するのではなかろうか?
↑みたいな意見を昔はバカにしていた。
そんなのはゲームをやったことのないジジイの戯言で、現実との区別くらい付く、と。
案外そうでもなくて、ジジイが正しい。
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サクヤ

たなか

ルナの

よる🌙

な

ひろし
アンダー曲を沢山選んでくれて
救われた気持ちになった人が沢山いたと思う
選抜に選ばれた皆さんは
アンダーメンバーの夢や希望も背負って責任あるポジションとして
おごることなくTVやステージの前に立ってほしいものです

(ゆ)き

三毛猫

まろど

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つぶあんバター
まぁ、ゲームは簡単になってつまんなくなったな〜。簡単じゃないと売れないらしいですね。 現実との区別はつくと思うけど「失敗したくない」感覚は強まってる気がする[目が開いている]
っんー
最近の小学生の『ごんぎつね』に関する考察を思い出しました 「村の葬儀の所に来た ごんぎつねが、村の女性たちが、かまどのところに立って"何かしている"」このとき女性たちは、何をしているでしょう というものなのですが、小学生たちは
早くに目覚めた土曜日
強さ、は無くなりますね、どうしても
チルコ
そんなゲームあんまりないような…… マリオとかは死にまくるとお助けで通してくれますけどね