投稿
ある
昔のゲームもまだ教育的で、残機が無くなるとゲームオーバーで最初からというシステムは戦略性を育んだ。
今のゲームは基本オートセーブで、やられても数秒巻き戻ってコンティニュー。
ただ脳死で突っ込むを繰り返し、時間を溶かせばクリアできるヌルゲー。
そんな何の緊張感も無いシステムに慣れた子どもは、現実社会もそうだと錯覚するのではなかろうか?
↑みたいな意見を昔はバカにしていた。
そんなのはゲームをやったことのないジジイの戯言で、現実との区別くらい付く、と。
案外そうでもなくて、ジジイが正しい。
コメント
話題の投稿をみつける

いまみ
今日は大野がプロ初登板でしっかり抑えてくれたんで良かったな
#sbhawks

ダルタ

マヒロ
と思い自分がいます!笑
特化してるだけあって、
音響良きなのよ!
天井席のレベル7でも充分なくらい!

蒸しパ

ミント
カタナッテルの意味は?
カタナッテルは、特に日本のアニメやゲームの文脈で使われる言葉で、特定のキャラクターやアイテムに関連することが多いです。以下にその意味を詳しく説明します。
意味: カタナッテルは「刀を持っている」という意味で、特にキャラクターが刀や剣を装備している状態を指します。これは、キャラクターの戦闘スタイルや能力を示す重要な要素です。
使用例: アニメやゲームの中で、キャラクターが敵と戦うシーンで「カタナッテル」と表現されることがあります。これにより、そのキャラクターがどのような武器を使っているか、またはどのような戦闘スタイルを持っているかが視覚的に伝わります。
関連する文化: 日本の武道や剣術において、刀は非常に重要な役割を果たしており、カタナッテルという表現はその文化的背景を反映しています。
このように、カタナッテルは単なる言葉以上のもので、キャラクターの個性や物語の展開に深く関わっています。

かむ

冷やか

よこは

あくえ
松崎はどうしたのかしら。

ヨッシ
完封リレー
もっとみる 
関連検索ワード

つぶあんバター
まぁ、ゲームは簡単になってつまんなくなったな〜。簡単じゃないと売れないらしいですね。 現実との区別はつくと思うけど「失敗したくない」感覚は強まってる気がする[目が開いている]
っんー
最近の小学生の『ごんぎつね』に関する考察を思い出しました 「村の葬儀の所に来た ごんぎつねが、村の女性たちが、かまどのところに立って"何かしている"」このとき女性たちは、何をしているでしょう というものなのですが、小学生たちは
早くに目覚めた土曜日
強さ、は無くなりますね、どうしても
チルコ
そんなゲームあんまりないような…… マリオとかは死にまくるとお助けで通してくれますけどね