投稿
ある
昔のゲームもまだ教育的で、残機が無くなるとゲームオーバーで最初からというシステムは戦略性を育んだ。
今のゲームは基本オートセーブで、やられても数秒巻き戻ってコンティニュー。
ただ脳死で突っ込むを繰り返し、時間を溶かせばクリアできるヌルゲー。
そんな何の緊張感も無いシステムに慣れた子どもは、現実社会もそうだと錯覚するのではなかろうか?
↑みたいな意見を昔はバカにしていた。
そんなのはゲームをやったことのないジジイの戯言で、現実との区別くらい付く、と。
案外そうでもなくて、ジジイが正しい。
コメント
話題の投稿をみつける

こま(だ

toy はち

脇本一
M-1とりあえず通りました。

🍈めり



はるこ

なくと
俺の刻まれた焔の紋章だけ エビが入ってねぇー

ダイヤ

あきち
ハリーポッター映画の制作背景は?
ハリーポッター映画の制作背景は、いくつかの重要な要素から成り立っています。
原作の人気: J.K.ローリングの小説シリーズは、1997年に初めて出版され、瞬く間に世界中で大ヒットしました。この人気が映画化の大きな推進力となりました。
制作会社: ワーナーブラザーズが映画化権を取得し、プロデューサーのデビッド・ハイマンが中心となって制作が進められました。彼は原作のファンであり、忠実な映画化を目指しました。
監督とキャスト: 初作『ハリー・ポッターと賢者の石』では、クリス・コロンバスが監督を務め、ダニエル・ラドクリフ、エマ・ワトソン、ルパート・グリントなどの若手俳優が主要キャストに選ばれました。彼らの演技が映画の成功に大きく寄与しました。
特殊効果とセット: 映画は、最新の特殊効果技術を駆使して魔法の世界をリアルに再現しました。また、オックスフォード大学やスコットランドのロケ地など、実際の場所を使用して撮影されました。
音楽: ジョン・ウィリアムズが手掛けた音楽も映画の魅力の一部で、特にテーマ曲は非常に有名です。
これらの要素が組み合わさり、ハリーポッター映画はただの映画以上の文化現象となり、多くの人々に愛され続けています。

ヤサグ

かにた
もっとみる 
関連検索ワード

つぶあんバター
まぁ、ゲームは簡単になってつまんなくなったな〜。簡単じゃないと売れないらしいですね。 現実との区別はつくと思うけど「失敗したくない」感覚は強まってる気がする[目が開いている]
っんー
最近の小学生の『ごんぎつね』に関する考察を思い出しました 「村の葬儀の所に来た ごんぎつねが、村の女性たちが、かまどのところに立って"何かしている"」このとき女性たちは、何をしているでしょう というものなのですが、小学生たちは
早くに目覚めた土曜日
強さ、は無くなりますね、どうしても
チルコ
そんなゲームあんまりないような…… マリオとかは死にまくるとお助けで通してくれますけどね