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あ~る
今日の夕ご飯は
イワシのつみれ汁と鶏肉とカブのグリル
イワシが値下がってたのでつみれ汁にしてみました。
鶏肉とカブのグリルは
無料で貰った料理冊子に載っていたもので
鶏肉はクミンと韓国唐辛子、ニンニクと
塩、黒胡椒などで漬け込んでおき、
カブと一緒にグリルしました。
カブは塩しかしてなかったので
サイゼリアの小エビのカクテルサラダ風
ドレッシングを作ってかけて食べました😋
初めてカブをグリルしましたがトロトロで
美味しかったーー。
今度はあれ入れてみない?これは?
と子供たちからアイデアがでたので
近々やってみようと思います😋

コメント
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えらぁ
私「︎︎ 」

トマ衛

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のぐ

にゃち

ぽちぽ

ゆん

ざきし
デンワスキの歴史について教えてください。
デンワスキは、主に日本の伝統的な文化や歴史に関連する言葉で、特に武士や戦国時代における重要な役割を果たしてきました。以下にその歴史的背景をまとめます。
起源と意味: デンワスキは、戦国時代の武士たちが使用した言葉で、特に戦の際に重要な情報を伝達するための手段として発展しました。武士たちは、戦の状況や敵の動向を迅速に伝える必要があり、そのための特別な言語や符号が生まれました。
戦国時代の役割: この時期、デンワスキは戦略的なコミュニケーションの一環として使用され、敵の動きを把握するための重要なツールとなりました。特に、合戦の際には、迅速な情報伝達が勝敗を左右することが多かったため、デンワスキの重要性が増しました。
近代への影響: 明治時代以降、デンワスキの概念は変化し、より一般的なコミュニケーション手段として発展しました。現代では、デンワスキの技術や考え方が、ビジネスや日常生活の中でも応用されています。
文化的意義: デンワスキは、単なる情報伝達の手段にとどまらず、日本の武士道や戦略的思考を象徴するものとして、今でも多くの人々に影響を与えています。
このように、デンワスキは日本の歴史において重要な役割を果たしてきた言葉であり、その影響は現代にも続いています。

まめ(か

まんぷ
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ツッコ
いい感じの食事になりましたね✨ 私も似たようなメニュー作ったことあります。カブはなかなか"美味しい👍"を貰うのが難しくて苦労します。もしかしたら糠漬けが一番かもしれません🤣
頭文字D
鰯のつみれ汁旨いね😋
伊右衛門
おはようございます☀ イワシも高級魚になりましたよね🤔 子供の頃は苦くて苦手でしたけど… カブは炊くよりグリルの方が美味しいみたいですね✨
びいだま
カブって、イメージ的に味噌汁、スープ、煮物のイメージでしたけど、焼き物にも使えるのですね☝️
がきむ
あ〜るさん 何かお洒落な物食べてる✨[ほっとする] 料理でアイデア貰えると作りやすいですね[ウインク]