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こういうの苦手
よく食べる男3人、私、子ども2人、義父母で春巻き15本くらい、お肉乗ったサラダ3皿、枝豆のメニュー。
先に義兄の息子(成人)が食べてて、義母はその子にご飯出してた。そんで2人でしゃべってた。
いつまでたってもうちらは食卓に誘われなかったけど、私はお腹ペコペコで無理やり旦那誘って食卓に着く。
ご飯、出てこない。
狭い義実家で、私がキッチンから一番遠い席で、キッチン行くにも他の人にどいてもらわないといけない状況で、自分のご飯なかったらどうしたら良いの。
義母にご飯くださいってなんか命令するみたいで言えない。
せめて子ども達の分はお願いして出して貰った。
旦那は酒飲むからご飯いらないっぽかった。
その後義兄や義父も混ざっておかずもほぼ男が食べてしまうから私は春巻き2本とお肉乗ったサラダちょっとしか食べれなかった。
私は、自分家でもてなす時は全員にご飯いるか聞くし、そもそも全員がお腹いっぱい食べれる量を出す。
多分嫁いびりとかでなく悪気なくやってるんだろうけど義実家来るとこんな感じでいつも足りない。
今日はせめてご飯食べたかった😂
#旦那の愚痴 #義母
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ほんま山田もそうだけど当てるときはレート上がる外すときはうんち
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ジミニケイゴノガハナシヤスイとは何?
ジミニケイゴノガハナシヤスイは、主に日本の若者文化や言語に関連するトピックです。具体的には、以下のような特徴があります。
意味: 「ジミニケイゴ」は、日常会話で使われる敬語の一種で、相手に対して丁寧さを保ちながらも、堅苦しさを避ける表現方法を指します。これにより、よりリラックスした雰囲気でコミュニケーションが取れるようになります。
使い方: 友人や同僚との会話で、あまり堅苦しくなく、でも礼儀をわきまえた言葉遣いをする際に使われます。例えば、「お疲れ様です」や「ありがとうございます」といった表現が、ジミニケイゴの一部です。
文化的背景: 日本の社会では、敬語が非常に重要視されており、相手との関係性によって使い分ける必要があります。ジミニケイゴは、特に若者の間でカジュアルなコミュニケーションを促進するために生まれたスタイルです。
このように、ジミニケイゴノガハナシヤスイは、日常の会話をよりスムーズにし、相手との距離を縮めるための言語的な工夫と言えます。

ゆ
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義母さんも気が回らん人なのかもしれないけど、そもそも夫さんが自分の実家であなたが快適に過ごせてるか気を配るべきなんですよね。。。本当は[疑っている]