投稿

Sea🫧🐳
ステロイド治療と言っても薬を飲む以外は
特に日常生活に変化は無くて
飲食がちょっと面倒くさいくらいかな
口の左側がきちんと閉じないから
食べ物や特に飲み物をこぼしてしまう[目が回る]
あ、後は左目が上手く閉じれないせいか
涙が出まくって鬱陶しい[大泣き]
(でも眼帯は結局初日数時間で断念した[冷や汗])
疲れは溜まってたと思うけど
ストレスに関しては
昔義母からされた嫁イビリ
(女子日が2年近く止まった💦)とか
主人が亡くなった直後
(義実家とのゴタゴタ)の方が
よっぽどストレスだったと思うんだけど[疑っている]
今更何がストレスなんだろうか..
#アラフィフ #介護職 #夜勤中 #顔面神経麻痺 #久しぶりにお世話になってます

コメント
話題の投稿をみつける

鱈れ芭

o4🌈に

あいっ
もうそろ買おうとは思ってたんです

染井本

ちゃた

いぬ

モコ太

軛🌵
マダムタッソの歴史はどのようなもの?
マダムタッソーの歴史は、以下のように展開されています。
創設と初期の歴史
創設者: マダムタッソー(マリー・タッソー)は、1761年にフランスで生まれました。彼女は若い頃から彫刻に興味を持ち、ロンドンに移住後、蜡人形の制作を始めました。
最初の展示: 1835年、ロンドンに最初の蜡人形館を開設し、彼女の作品を一般に公開しました。この館は瞬く間に人気を博しました。
成長と発展
拡張: マダムタッソーの死後、彼女の名前を冠した蜡人形館は、ロンドン以外にもパリ、アムステルダム、香港など世界各地に拡大しました。
技術革新: 時代と共に、蜡人形の制作技術も進化し、よりリアルな表現が可能になりました。特に、顔の表情や衣装の細部にこだわるようになりました。
現在の状況
観光名所: 現在、マダムタッソーは世界中で観光名所として知られ、多くの訪問者を惹きつけています。特にロンドンの本館は、著名人や歴史的人物の蜡人形が展示されており、観光客に人気です。
文化的影響: マダムタッソーは、エンターテインメントや文化の一部として、映画やテレビ番組にも頻繁に登場し、広く認知されています。
このように、マダムタッソーはその創設以来、蜡人形の制作と展示を通じて、文化的な影響を与え続けています。

しゃろ
ほんとにさぁ!!!

雪籠
ずっと待ってるんだ
その時はできれば詩子さんをちょっとで我慢するから出してくれ
もっとみる 
関連検索ワード

ナッシュ
いろいろあるよね
アリスピリッツ🧝🏻♀️
無理せず、ゆっくり休んでくださいね😭🤍 私も今朝同じMonster飲みました☺️