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マル
私より後から入った人たちはしっかり1人で仕事をこなしている
私だけが飲み込みが悪くて理解が進まず、いつまでも独り立ちできない
納期があるからいつまでも悩んでいるわけにはいかない
考えて考えてわからないところをまとめて上の人に質問するんだけど、この間パニックになっていてすごく簡単なことまでわからないと思い込んで質問してしまい
もう少し資料見てしっかり考えるようにしなきゃ、1人でできるようになりたいでしょ?と諭された
それから質問することへのハードルが上がってしまった
つまずいても、これは私の努力が足りないだけじゃないか、実は今までの知識で簡単に解決できなきゃいけないレベルのことなんじゃないか
と考えてためらってしまう
わからないことが多岐にわたるから、最近はそれぞれを得意分野とする人に質問するよう心がけているんだけど
みな通常業務に追われているので、重い内容の質問をすることには罪悪感がもちろんあるし、貴重な時間を割いて丁寧に回答してくれているのに、私の知能が低いせいで回答の内容すらも十分理解できなくてまた質問せざるを得なくなる
そしてまた注意を受けた
質問するならするで、内容を簡潔に説明しなきゃだめ
焦って余計な情報を入れても回答する側にとっては不要だよ
それに、申し訳なさそうな空気を前面に出して質問されても、答える方としてはやりにくいし気を遣う
そういうところを理解してやりとりできるようにならないといけないよ
仕事の能力も低すぎる上、私情を隠しきれないことで余計な気まで遣わせて、注意されるまでそのことに気づかない
今の私の存在は会社にとってマイナスでしかないと強く思う
ますます聞くことが恐ろしくなり、でも1人でどんなに考えても調べても仕事は進まなくて、指摘の数ばかりがどんどんどんどん膨らんでいって問題だけが増えて
納期もすごく余裕を持って設定してもらってるのに、ひとえに私の仕事遂行能力がなさすぎるせいでどんどんギリギリになっていく
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プショヘンザはどこで使われる?
プショヘンザは、主に以下のような分野で使われます。
生物学: プショヘンザは、特定の生物の分類や研究において重要な役割を果たします。特に、古生物学や進化生物学の分野で、化石や遺伝子の解析に利用されます。
考古学: 遺跡や古代の文化を研究する際に、プショヘンザの概念が使われることがあります。特に、古代の人々の生活様式や社会構造を理解するための手段として重要です。
環境科学: 環境の変化や生態系の研究においても、プショヘンザは役立ちます。生物の適応や進化の過程を理解するために、過去のデータを分析する際に使われます。
このように、プショヘンザは多岐にわたる分野で応用されており、特に生物や環境に関する研究において重要な概念です。
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ミライ
今日休みなのに仕事のこと考えちゃったりしてませんか? 確かに仕事がうまく出来なかったりすると辛いですけど、休日やプライベートまで引き摺るとメンタルどんどんやられていきますよ。
なづ
会社の職種が合わないのでは?
かずお
おはようございます☀ マルさんの投稿拝見して驚きました、今うちの会社が抱えてる27歳の1.5年目の社員と恐らく同じ悩みを抱えてるんだろうと思いました。 何でも聞いて?じゃなくてこれどうだった?これやった?の確認と一方通行の依頼ではなくて相互のコミュニケーションを行わないと行けないんじゃないか、って一昨日教育係に言ったばかりでした。 色々一気に頼まれすぎて混乱し、深く理解できないまま次に流れるのでなかなか頭が落ち着かない、そんな状態なんだろうと思ってます。 人間の能力はそんなに差がないと思ってますからあとはどう慣れさせていくか、奴隷にしては上手くいきませんからね。
マル 投稿者
当たり前だけど、会社都合(というか私という1人のダメ社員都合)で納期に間に合わないことだけは絶対に絶対にあってはならない だから助けを求めざるを得ない場面ではどんなに怖かろうと、迷惑かけていようと周りに助けを求め続けているけど 必死の思いで協力を得ても、問題の数が多すぎてひとつの仕事単位で見たら何も進んでない 時間だけが過ぎていく 私が人並みに仕事できれば、こんな思いして周りに迷惑かけまくって助けを乞う必要ないし、そもそも問題山積みで納期が迫って間に合わないどうしよう、みたいな状況にもならずに済むのに