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マル
長く付き合ってきた恋人に、自分の家族の容姿をけなす発言をされて気持ちが陰り始めてしまった。謝られても気持ちが戻らず困っている(かなり要約)
っていう投稿を見た
家族を否定されるってどれだけ悲しいことかと思うし、容姿をけなすってどういうつもりでどんな発言をしたのか不明だからなんとも言えないけど
ひょっとしたら本当にけなす意図や悪意はなくてうっかりだったのかも、と思うとつい傷つけた側に感情移入してしまう
傷つけられた側からしたらだからどうしたって話だし、私の考えが明らかに人としてよろしくないことは理解しているのに
こんな価値観が払拭できないのは、自分の思慮の浅さや無神経さで多くの人を傷つけ、悲しませ、あるいは怒りに火をつけ、恨みを買い、よい関係を築けるはずだったところですべてを失う
そんな経験ばかり重ねたせいである
同族嫌悪に走るのではなく、自分と感覚が近い(かもしれない)人をかばうあたり、本当に情けなくて私らしい
私は私の心の機微にはすごく敏感なのに、他者のそれにはどこまでも鈍感で
自然と相手の立場に立って考えることはほとんどできない
今までの経験則に沿って言葉を選んだり、自分なりに相手の気持ちや状況を考えて動いたりしているつもりだけど
本能で理解しているわけではないからたまにおかしな言動を繰り返して、そこから崩れていく
せっかく信頼してくれていたのに
大切に思ってくれていたのに
ことを起こしてその気持ちを踏みにじって、指摘されて初めて気づく
なんであんなことしたんだろう、あんなこと言ったんだろう、なんであの時気づかなかったんだろう
ってどんなに悔やんでも、どんなに時間を戻したいと願っても、私がその人の心につけた傷が消えることはない
大事に育んだ関係が元に戻ることも決してない
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NAMAMONOの起源はどこにありますか?
NAMAMONOの起源は、日本の伝統的な文化や食文化に深く根ざしています。具体的には以下のようなポイントがあります。
歴史的背景: NAMAMONOは、主に生鮮食品や新鮮な食材を指し、特に日本の農業や漁業の発展と密接に関連しています。古くから、地域の特産物を新鮮な状態で消費することが重要視されてきました。
地域性: 日本各地には、地元の新鮮な食材を使った料理や特産品が存在し、それぞれの地域で独自のNAMAMONOが発展してきました。例えば、北海道の海産物や、九州の新鮮な野菜などが挙げられます。
文化的意義: NAMAMONOは、単なる食材以上の意味を持ち、季節感や地域の風土を反映した食文化の一部として大切にされています。特に、旬の食材を楽しむことは、日本の食文化の重要な要素です。
このように、NAMAMONOは日本の食文化の中で、歴史的、地域的、文化的な背景を持つ重要な概念です。

ターキ
大満足☺️

🐾あか

RE:Rise Ve
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かずお
私もそうですよ。長くいい関係を保っていながら一瞬で瓦解させてしまったわけで何故こうなったのか、と今から書いても後の祭り。 でも人間は再生能力があります。地道な作業になりますが、また信頼を取り戻すのは可能だと思っています。 マルさんいつも思いますが大丈夫です、親切にすることとコミュニケーションを図ること、これを丁寧に継続したらいいと思いますよ、ただこの基礎工事は難しいので気長に慎重にです、私もこの基礎工事何度も崩れてるので[泣き笑い]
さき
マルさん 少なくともここでのマルさんは大丈夫だよ[照れる]