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カコ
「発達障害と言われてめちゃくちゃショックだった」
という人がいるが
何がショックなのだろう
それは
人それぞれ
ただ私の場合は 診断を受けて安堵した
疑問と答えの2つが ようやく1つに繋がった
例えば
英語はできるのに理数系は全く出来ないのは何故か
授業中でも ふと散歩に行きたくなって街をフラフラしてしまうのはどうしてか
はたまた みんなが面白くて笑ってる時間に自分だけ何もおかしくないとか
いじめやシカトに合っても平気だったし
むしろ そんな人達は私に必要ないと思っていたから独りで愉快に過ごしたり
「変わってるね」とか「自由人だね」言われ続けた理由がやっと判明して
人生に迷いが無くなった
小さい頃からの遊びも
オモチャもゲームも欲しくなかったし
流行りの話も面白くなかった
歌を歌ったり
砂浜に絵を描いたりしながら
暗くなっても家に帰らず夢中で遊んだ
今はそれが職業になっている
母親ともなれば、当然ママ友付き合いなんかが始まり
多少のやりづらさはあったが
ママ友なんて子供の友達の親というだけで
自分の友達とは思えなかったから
一線引いて挨拶程度の付き合いをしていれば
どうという事もなかった
ある意味、無神経な人間なのかもしれないが
私にとって大切な事は
他者からの評価より
自己の幸福感を磨くことに尽きないのだ
家を買ってからも、いわゆる〝ご近所さん〟という人達との関係が始まったが
無駄と思える集会には参加しないし
参加しない事で何それ言われようと気にならない
これらは発達障害によく見られる症状や性格だと知った
そして診断を受ける事で、
私はより私らしい在り方を再確認出来て
良かったのだと思っている
診断を受ける 受けたい 受けない 受けたくない
1人ひとり思いは違うだろう
ただ私は私を知るために 敢えて診断を受けて
それを受け入れた
この先も
この身に起こる全てを受け入れていけるように
今日も自己と向き合い続ける
コメント
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ハルカ

ほたて

紺色𓆈
湯むきするのにお湯につける時間を柔くなってしまってるとこに合わせたっけ全然剥けねぇの
でもめっっっっっちゃ美味かった!!!!

しんし
インヌタグラムの特徴は?
インヌタグラムは、犬に特化したSNSプラットフォームで、以下のような特徴があります。
犬専用のコンテンツ: ユーザーは自分の犬の写真や動画を投稿し、他の犬好きと交流できます。犬の成長記録や日常の様子をシェアするのが主な目的です。
コミュニティ機能: フォロワーや友達とつながりやすく、犬に関する情報やアドバイスを共有することができます。特定の犬種やテーマに基づいたグループも存在します。
ハッシュタグの活用: 犬に関連するハッシュタグを使って、特定のトピックやイベントに参加したり、他のユーザーの投稿を見つけやすくしています。
イベント情報: 地域の犬イベントやオフ会の情報が共有され、参加者同士の交流が促進されます。
ビジュアル重視: 魅力的な写真や動画が中心で、視覚的に楽しめるコンテンツが多いです。犬の可愛さを引き立てるためのフィルターや編集機能も充実しています。
このように、インヌタグラムは犬好きにとって楽しい交流の場を提供しており、愛犬との思い出を共有するのに最適なプラットフォームです。

ぱんこ
早く保護しないと。でも中川ァさんに見つかっちゃってるんだよなぁ
#ドッキリGP

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月人形@
それまでお泊まり仕事頑張るんだ

にーち

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ハマ2021
やまねこ
私は症状が軽すぎるから、発達障害の診断降りてもあんましなんも感じなかったし、現状もさして変わらなかったな 自分にとって発達障害であることは意味を持たなかった 良くも悪くも生きづらさは変わらなかった。 まだ疑問の答えにたどり着くには時間がかかりそうです😌
時雨
なんか以前、発達障害と言われてる子達が外国へ留学したけど、そこでは特になんの問題もなく学校生活を送ったという記事を読みました。国によって受け取り方が違うのかもなあとその時思いました。 自分もHSPかもと思い当たる事があったのですが、その概念もあやふやだと聞いて普通って何だろうなと思います。 団体行動が自分も苦手だけど、カコさんのように割り切れなくてわりと悶々としてしまうので、そういう生き方は羨ましいなと思います[にこやか]
ミィ
障害という言葉が私は違う気がしました💦 1人1人の個性なのに何故病気みたいに言うのかな… もちろん診断を受けて納得出来たり何故私が❓と思うこともあるのかもしれない 私は集団行動が苦手だから子供の頃は大変だったけど大人になれば飲み会とか嫌な集まりには拒否してきたし言われもないこともあったけど個性…そう思うことにしてます 自分が納得してればいいと私は思う
ヨル
診断がおりた時、ショックと安堵の両方を感じた人です。 発達障害が今ほど周知されてはおらず、発達障害=自閉症=多動?みたいなイメージだったり、草彅剛さんがドラマで演じられていた自閉症の方のイメージが強い頃に診断がおりたので……周囲からの理解も得にくく、中々しんどかった記憶があります。 また当時義務教育中の期間だったのもあり、学校の支援学級にいる子はそれこそ重度の自閉症や身体障害、知的障害の子達ばかりで、他の人から見たら私もその子達と変わらない「障害者」というカテゴライズのされ方をするんだろうな、ということがショックでした。