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ぴこぱん
これはご近所さんに住んでいるAさんという女性から聞いた話。
このAさん家族、同じ市内から15分ほどの現在の場所へ引っ越しをしてきた。
元住んでいたのは埋め立て地に建てられた高級住宅街のマンションで、目の前に整備の行き届いた大きな公園がある、非常に住みやすい場所だったそうなんです。
新婚だったAさん夫婦は子供を授かり、出産、その子供が生後三カ月を迎えた頃だった。
目の前にある大きな公園にピクニックがてら出かけよう、そんな話になったそうなんです。
コメント
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しゅー
米沢で待ち合わせのつばさが出てってから10分近く止まってて、つばさの後すぐ出たら間に合ったじゃないですかぁ、、
米沢関根が1閉塞とかなんでしょうね、仕方ないね

ゆうき
#MUSICFAIR
#日向坂46_卒業写真だけが知ってる
#ここからはじまる行こういっしょに

こうい
スマホの通知をオフにする、1人になれる場所に行ったり、強制的にやらないといけない環境をつくるなど、仕組みで行動を後押しします。
外的な障害を減らすほど、続けるハードルが下がり、行動が習慣化しやすくなります。

ビオラ
てか、政治家ってこういうの知らないよね。実践的な節約とかをしてきてないから一般的な家庭のこともだし、どこが大変かとかを一切知らない。家のことを一切しない政治家が多い。

ドラマ
結局頭が良くてとても尊敬に値する先生じゃないか、、、
じゃあそれはもう教師という理想像を上げていると思う、、、
それは数十年前のドラマと同じなのではないか、、、と思いました。
#御上先生

ゆき☺
義母「夫君も1歳半くらいの時入院したのよ〜。あの時私妊娠6ヶ月でね〜いや〜本当に辛くて辛くて〜(ペチャクチャ)」

しゃろ
会ってくださった方、対戦してくださった方ありがとうございました!フォロバもありがとうございます〜!

枝。
動悸するわ苦しいわ眠れないわで流石に無理だったね
辞めるって伝えに行くの怖かったけど、唯一の救いは直属の上司が優しかった事で親身に聞いてくれて手続きしてくれた事

しのし

りんこ
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ぴこぱん 投稿者
「おい。抱っこさせろって言ってんだろ」そう突然声色が変わり、 ぐーっと顔を子供に近づけてくる。 するとそのおじさん、子供の首にガブッと嚙みついたっていうんです。 Aさん悲鳴を上げて周りに助けを呼ぶ。子供から流れ続けている真っ赤な血は流れ続けている。 無理に引っ張ろうとしたら、さらに歯がめり込んでいってしまう。 この悲鳴を聞きつけた周りの人が駆けつけてくれたのですが、 このおじさん、子供にかみついたまま離れようとしない。
ぴこぱん 投稿者
すると旦那さんと入れ違いで、一人のおじいちゃんがニコニコしながら歩いてくる。 年齢で言うと80歳ぐらいでしょうか。そしてAさんの前を通り過ぎるかと思えば、Aさんの前で立ち止まる。 するとそのおじいさん、 「生まれたばかりかい?かわいいねぇ!お顔見ても良いかい?」 そんな風に言いながら近づいてくる。 「え…ええどうぞ…」そんな風にAさん返したっていうんです。
ぴこぱん 投稿者
数人の大人がこのおじいさんを引きはがそうとするのですが、びくともしない。 そこの旦那さんが返ってきて、おじさんの下腹部を蹴り上げるようにして、子供に嚙みついているおじさんを離し、警察が到着し現行犯逮捕された。 Aさんの子供は、すぐに病院に搬送され何とか一命はとりとめることができた。 しかし、一生消えることがないだろうと医者から言われた大きな歯形のアザが残ることとなってしまった。 小学5年生10歳になったころ。 学校から帰ってくるとお母さんを連れて買い物に行き、その後公園で友人たちとばったりと会い、お喋りにふけっていた。
ぴこぱん 投稿者
「男の子ですか?女の子ですか?ああ!女の子!ちょっと抱っこさせてもらえんだろうか?」そんな風に言ってくる。 Aさんは内心、全く知らない人に抱っこさせるのは嫌だなぁと思い、 「あぁ…このこまだ小さいものですから、抱っこは…ごめんなさい」 そう答える。 「私は大丈夫だよ。子供を抱っこして一度も泣かせたことはないから…」 そう言われたんですが、しつこくせがんでくる。 断り続けるAさん。 ついにはそのおじさん手を出してくる。 ダメです!やめてください!と断るも引き下がらない。
ぴこぱん 投稿者
すると一人のおじいさんが自分たちに向かって歩いてくる。 そして、「ねぇねぇ!首に歯形がある女の子知らない?」そう聞いてくるっていうんです。 そこでAさんの記憶が鮮明によみがえる。 あの時のおじさんだ…。すぐに子供の首元を手で隠すと 「知らないです!すいません!失礼します!」 そう言って逃げるようにして家へ帰った。 旦那さんにそのことを相談した際、一つ思い出したことがある。 そのおじさん、10年たった今も見た目も一切変わることなく、当時の服装のままだったどうだ。 あれは生きている人間なのでしょうか…。 そう言っておりました。