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さしみ
ここの投稿でも思ったし、道でちょこちょこ雪だるま見かけるし、ご丁寧にすみっちょの雪に足跡残ってる
私もやったが……
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流星だいち
感想や応援メッセージ等お待ちしております♪
#GRAVITY連載小説
#グラな日常物語
~第5話~
みつきさんのラジオ番組を聴きながら、車を走らせていつも通りの時間に、職場の駐車場に着いた。
僕はいつものように、従業員専用のスペースに車を駐める。
「だいちさん、おはようございます!」
僕が車を出て、鍵をかけたところで、僕の隣に駐めた車から出てきた、水野カミちゃんから、声を掛けられた。
「カミちゃん、おはよう!」
カミちゃんは、商品管理部の社員であり、少し大人しい性格ではあるが、真面目できめ細かくて正確な仕事が評判だ。
僕と同期入社になるのだが、彼女は短大新卒入社のため、4年制大学新卒入社の僕よりも、年齢は2歳若い。
「みつきさんのラジオ番組で、だいちさんのリクエスト曲が流れていましたね!良いですね♪」
「そうなんだよ♪嬉しいよ!」
「だいち君、カミちゃん、おはよう!
俺も聴いたよ♪良かったな!」
カミちゃんの隣に駐めた車から、嵐山ごん君が出てきて言った。
「ごんちゃん、おはよう!」
「ごんさん、おはようございます!」
ごんちゃんも、僕とカミちゃんと同期入社で、僕と同い年だ。
営業部の主任である。
明るい性格のムードメーカー的存在で、社内や取引先の人からも好かれている。
「ごんちゃん」という愛称で呼ばれる事が多い。
「だいちさん、ごんさん、新しいカフェが出来たから、近いうちに、みんなで行きましょうよ♪」
僕達は社内のカフェ仲間で、お昼休みのランチタイムに一緒にカフェへ行くことが、時々ある。
そして、カミちゃんは、僕のスイーツ仲間の1人であり、カフェ以外でもコンビニやスーパーで、美味しいスイーツを見つけたら、報告しあっている。
-cast-
流星だいち(流星だいち)
水野カミ(カミ)
嵐山ごん(ごん)
※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係ありません。
※本作では、GRAVITYで現在または過去に交流のあった方を、モデルにしたキャラクターが登場することがあります。
ご興味のある方は、お気軽にコメントやDMください😊
作者:流星だいち



うぃ

しらたまちゃん
ちょっと薬局へ🤏
雪降ってて寒かったけど
まだ誰もふんでないところを選んで
歩いてなんか楽しかった☃️♡


白米
apple
普通にガンガン降ってて積もるじゃん!
既に2〜3cm道に積もってる(泣)
明日仕事なのにマジでやんで[大泣き][大泣き][大泣き][大泣き]
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ツあ

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おもち
寿人さん倍満ナイスー!堀さん仕上がりすぎて箱下か
福島さんも見るたびにいい位置にいるな

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ゆらち定期的に跳ねてるの可愛いw

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イソはやぁ…
#lovefighters

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